倉敷紡績株式会社
KURABO INDUSTRIES LTD.
証券コード 3106 | EDINETコード E00528 | 業種 繊維製品
所在地 倉敷市本町7番1号
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
なお、主な事業内容の区分は、セグメント情報における区分と一致しております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 1437.6億円
- 営業利益
- 91.8億円
- 経常利益
- 110.7億円
- 当期純利益
- 128.8億円
- 総資産
- 2018.4億円
- 純資産
- 1336.7億円
- ROE
- 10.2%
- ROA
- 6.4%
- 自己資本比率
- 65.5%
倉敷紡績株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1513.1億円 | 1506.6億円 | 1437.6億円 |
| 営業利益 | 91.9億円 | 103.1億円 | 91.8億円 |
| 経常利益 | 101.9億円 | 117.8億円 | 110.7億円 |
| 当期純利益 | 67.4億円 | 90.1億円 | 128.8億円 |
| 総資産 | 1927.9億円 | 1905.3億円 | 2018.4億円 |
| 純資産 | 1180.7億円 | 1211.8億円 | 1336.7億円 |
倉敷紡績株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループが営んでいる主な事業内容と、当該事業における同社及び同社の関係会社29社(子会社25社、関連会社4社)の位置付けは、次のとおりです。なお、主な事業内容の区分は、セグメント情報における区分と一致しています。
リスク
同社グループでは、戦略・事業遂行上におけるリスク及びその対応策につき「リスクマネジメント委員会」にて把握・検討し、取締役会及び経営会議での議論、検討を踏まえたうえで、同社グループの主要なリスクとして整理しています。以下では、同社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を与える主要なリスク及びその対応策につき記載しており、すべてのリスクを網羅している訳ではありません。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(注)1.(1)セグメント利益の調整額△1,104百万円には、全社費用△1,104百万円及びその他の調整額0百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費です。
設備投資
同社グループ(同社及び連結子会社)は、当連結会計年度において、生産能力の増強、コスト競争力の強化などを目指し、総額5,075百万円の設備投資を行いました。主なセグメントごとの設備投資の内容及び投資金額は次のとおりです。
研究開発
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額 前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 1,741百万円 1,692百万円 (注)前連結会計年度及び当連結会計年度の製造費用には、研究開発費は含まれておりません。6【研究開発活動】 同社グループ(同社及び連結子会社)は、新素材及び新製品の開発等を中心とした研究開発活動を行っています。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。