株式会社ソネック
SONEC CORPORATION
証券コード 1768 | EDINETコード E00279 | 業種 建設業
所在地 高砂市曽根町2257番地の1
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループは、当社、連結子会社2社及び非連結子会社1社で構成され、建設事業、運輸事業を主な事業としており、兼業として不動産事業を営んでおります。(1)建設事業 当社及び子会社 ㈱SUKOYAKAで建設事業を営んでおります。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 227.5億円
- 営業利益
- 18.8億円
- 経常利益
- 19.9億円
- 当期純利益
- 13.7億円
- 総資産
- 157.1億円
- 純資産
- 104.0億円
- ROE
- 14.1%
- ROA
- 8.7%
- 自己資本比率
- 66.2%
株式会社ソネックの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 161.8億円 | 152.0億円 | 227.5億円 |
| 営業利益 | 2.5億円 | 6.6億円 | 18.8億円 |
| 経常利益 | 3.2億円 | 7.4億円 | 19.9億円 |
| 当期純利益 | 1.4億円 | 5.0億円 | 13.7億円 |
| 総資産 | 116.2億円 | 129.0億円 | 157.1億円 |
| 純資産 | 87.1億円 | 90.6億円 | 104.0億円 |
株式会社ソネックのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社、連結子会社2社及び非連結子会社1社で構成され、建設事業、運輸事業を主な事業としており、兼業として不動産事業を営んでいます。同社グループの事業に係る位置付け及びセグメント情報との関連は、次のとおりです。
リスク
1事業環境の変化に関するリスク 国内外の景気後退や建設市場の縮小等により、想定を上回る建設需要の減少や、官公庁による公共事業の大幅な減少、不動産市場における需給状況や価格の大幅な変動等、建設・不動産市場における急激な環境の激化により受注額が大幅に減少した場合には、同社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。同社グループは、外部環境の変化やお客様のニーズを的確に捉えてビジネスチャンスに繋げていけるよう、全社一丸となって努力し、リスクの最小化に努めていきます。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
特記事項はありません。1【設備投資等の概要】 当連結会計年度の設備投資の総額は176百万円です。
研究開発
特記事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー (以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。