株式会社ジェリービーンズグループ

JELLY BEANS GROUP Co.,Ltd.

証券コード 3070 | EDINETコード E03004 | 業種 卸売業

所在地 台東区上野一丁目16番5号

収録している最新の会計期間 2026年1月期 通期

当社は、子会社の設立及びM&Aによる事業の多角化を推進し、当期連結会計年度より事業ポートフォリオの大幅な見直しを行いました。婦人靴の実店舗から撤退し不採算店舗の固定費削減、「361°(スリーシックスティワン)」ブランドでの開業及び、リカバリーウエア販売開始が順調に進み売上を確保しています。

主要財務情報(2026年1月期 通期)

売上高
35.9億円
営業利益
-3376.7万円
経常利益
-6353.4万円
当期純利益
-2.4億円
総資産
66.5億円
純資産
49.3億円
ROE
-5.1%
ROA
-3.6%
自己資本比率
71.4%
株式会社ジェリービーンズグループの財務推移(数値・直近3期)
株式会社ジェリービーンズグループの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高9.2億円8.3億円35.9億円
営業利益-5.7億円-5.2億円-3376.7万円
経常利益-5.8億円-5.3億円-6353.4万円
当期純利益-6.0億円-5.2億円-2.4億円
総資産6.0億円6.3億円66.5億円
純資産1.1億円2.1億円49.3億円
株式会社ジェリービーンズグループのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社は、子会社の設立及びM&Aによる事業の多角化を推進し、当期連結会計年度より事業ポートフォリオの大幅な見直しを行いました。婦人靴の実店舗から撤退し不採算店舗の固定費削減、「361°(スリーシックスティワン)」ブランドでの開業及び、リカバリーウエア販売開始が順調に進み売上を確保しています。

リスク

以下において、同社グループの事業展開上のリスク要因となる可能性があると考えられる主な事項を記載しています。また、必ずしもリスク要因に該当しない事項についても、投資家の投資判断上、あるいは同社グループの事業活動を理解する上で重要と考えられる事項については、投資家に対する積極的な情報開示の観点から記載しています。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 同社の経営理念は次のとおりです。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

設備投資

該当事項はありません。1 【設備投資等の概要】 当連結会計年度においては、97百万円の設備投資を実施しました。

研究開発

該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、経営成績等)の状況の概要は次のとおりです。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。