東邦レマック株式会社
TOHO LAMAC CO., LTD.
証券コード 7422 | EDINETコード E02794 | 業種 卸売業
所在地 文京区湯島三丁目42番6号
代表者 代表取締役社長 笠井信剛
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。シューズ事業(卸売・小売) 靴の企画・販売(卸売)を行っております。また、自社サイトにおいてECでの販売(小売)を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 45.5億円
- 営業利益
- -1.2億円
- 経常利益
- -9948.4万円
- 当期純利益
- 1747.8万円
- 総資産
- 67.1億円
- 純資産
- 45.2億円
- ROE
- 0.4%
- ROA
- 0.3%
- 自己資本比率
- 67.4%
東邦レマック株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 51.0億円 | 47.6億円 | 45.5億円 |
| 営業利益 | -2.1億円 | 643.0万円 | -1.2億円 |
| 経常利益 | -1.8億円 | 1.0億円 | -9948.4万円 |
| 当期純利益 | -1.4億円 | 1.2億円 | 1747.8万円 |
| 総資産 | 59.6億円 | 61.1億円 | 67.1億円 |
| 純資産 | 44.4億円 | 46.7億円 | 45.2億円 |
東邦レマック株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社で営んでいる事業の内容について、重要な変更はありません。
リスク
当中間会計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はなく、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありませんでした。重要事象等も存在していません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間末日現在において同社が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善を背景とした所得・雇用環境の向上やインバウンド需要の拡大により、個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られるなど、緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
セグメント別では、シューズ事業の売上高は21億71百万円、不動産事業の売上高は2億70百万円でした。
設備投資
当中間会計期間における重要な設備投資の開示は確認できませんでした。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間末日現在において同社が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善を背景とした所得・雇用環境の向上やインバウンド需要の拡大により、個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られるなど、緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
人材に関する重要な開示は確認できませんでした。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。