新都ホールディングス株式会社
SHINTO Holdings, Inc.
証券コード 2776 | EDINETコード E02960 | 業種 卸売業
所在地 豊島区北大塚3-34-1
収録している最新の会計期間 2026年1月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と連結子会社6社(株式会社北山商事、龍一商事株式会社、栄新商事株式会社、上海鋭有商貿有限公司、株式会社大都商会、新都AI株式会社)により構成され、「金属リサイクル事業」「プラスチックリサイクル事業」「不動産関連サービス事業」「その他事業」を展開しております。
主要財務情報(2026年1月期 通期)
- 売上高
- 279.4億円
- 営業利益
- 5.9億円
- 経常利益
- 5.4億円
- 当期純利益
- 9782.5万円
- 総資産
- 135.7億円
- 純資産
- 40.8億円
- ROE
- 4.1%
- ROA
- 0.7%
- 自己資本比率
- 24.3%
新都ホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 62.9億円 | 123.0億円 | 279.4億円 |
| 営業利益 | -3.0億円 | 4289.2万円 | 5.9億円 |
| 経常利益 | -2.7億円 | 4946.0万円 | 5.4億円 |
| 当期純利益 | -3.9億円 | 1654.3万円 | 9782.5万円 |
| 総資産 | 14.1億円 | 60.4億円 | 135.7億円 |
| 純資産 | 8.5億円 | 16.7億円 | 40.8億円 |
新都ホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社および同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社および同社の関係会 社)が判断したものです。(1) 経営成績に関する説明 当中間連結会計期間(2025年2月1日~2025年7月31日)において、世界経済は緩やかな回復を維持したものの、各国の通商政策、ウクライナや中東における紛争長期化、中国経済の停滞等の影響により、依然として先行き不透明な状況が継続しました。
セグメント
報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (固定資産に係る重要な減損損失) 重要な発生および変動はありません。セグメント利益又は損失(△)の調整額 △221,415 千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、 その主なものは本社および株式会社北山商事の管理部門に係る費用です。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社および同社の関係会 社)が判断したものです。(1) 経営成績に関する説明 当中間連結会計期間(2025年2月1日~2025年7月31日)において、世界経済は緩やかな回復を維持したものの、各国の通商政策、ウクライナや中東における紛争長期化、中国経済の停滞等の影響により、依然として先行き不透明な状況が継続しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社および同社の関係会 社)が判断したものです。(1) 経営成績に関する説明 当中間連結会計期間(2025年2月1日~2025年7月31日)において、世界経済は緩やかな回復を維持したものの、各国の通商政策、ウクライナや中東における紛争長期化、中国経済の停滞等の影響により、依然として先行き不透明な状況が継続しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。