ソレキア株式会社
Solekia Limited
証券コード 9867 | EDINETコード E02718 | 業種 卸売業
所在地 大田区西蒲田8丁目16番6号
代表者 代表取締役社長 小林 義和
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループは当社(ソレキア株式会社)および子会社3社で構成されており、電子デバイス、半導体などのコンポーネント・デバイス・ソリューション、システムインテグレーションなどのITソリューションならびにマネジメント・サービスおよびフィールドサービスなどのサービスを主な事業としております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 303.8億円
- 営業利益
- 26.2億円
- 経常利益
- 26.5億円
- 当期純利益
- 17.0億円
- 総資産
- 241.6億円
- 純資産
- 128.2億円
- ROE
- 14.2%
- ROA
- 7.0%
- 自己資本比率
- 53.1%
ソレキア株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 251.8億円 | 280.3億円 | 303.8億円 |
| 営業利益 | 16.1億円 | 17.3億円 | 26.2億円 |
| 経常利益 | 16.6億円 | 17.4億円 | 26.5億円 |
| 当期純利益 | 10.5億円 | 10.8億円 | 17.0億円 |
| 総資産 | 199.5億円 | 222.8億円 | 241.6億円 |
| 純資産 | 100.5億円 | 111.1億円 | 128.2億円 |
ソレキア株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは同社(ソレキア株式会社)および子会社3社で構成されており、電子デバイス、半導体などのコンポーネント・デバイス・ソリューション、システムインテグレーションなどのITソリューションならびにマネジメント・サービスおよびフィールドサービスなどのサービスを主な事業としています。同社グループの事業内容および同社と関係会社の当該事業に係る位置づけ等は、次のとおりです。
リスク
ソレキア株式会社が開示した主なリスクには、特定取引先への依存、為替相場の変動、退職給付債務、情報管理、保有株式の時価変動、コンプライアンス、法務、在庫増加、ソフトウェア開発に関するリスクがあります。特定取引先では、富士通株式会社、富士通Japan株式会社、エフサステクノロジーズ株式会社との取引割合が大きいとしています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。1会社の経営の基本方針 同社グループは、お客様を原点に常に変化を先取りして新たな価値を創造し、喜びと満足のある物心とともに豊かな社会の実現に貢献することを使命とし、変化する経営環境に迅速かつ柔軟に対応して、お客様に最適なソリューションならびに優れたサービスの提供によって企業価値の持続的な向上を実現して、お客様ならびに社会からの信頼と期待にお応えすることを経営の基本としています。
セグメント
首都圏は本社と都内拠点で構成され、同社が電子デバイスや半導体などの販売とサービス提供を行っています。東日本は首都圏を除く東日本の支店・拠点で構成され、ITソリューションと各種サービスを中心に同社が事業を行っています。西日本は西日本の支店・拠点で構成され、電子デバイスや半導体などの販売、ITソリューション、各種サービスを同社が提供しています。
設備投資
当連結会計年度に、ソレキア株式会社は生産能力に重要な影響を及ぼす設備投資、設備の除却、売却を行っていません。2026年3月31日現在、重要な設備の新設、除却等の計画もありません。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは、人的資本に関する具体的な記載は確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。