木徳神糧株式会社
KITOKU SHINRYO CO., LTD.
証券コード 2700 | EDINETコード E02934 | 業種 卸売業
所在地 中央区銀座七丁目2番22号
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、木徳神糧株式会社(当社)及び関係会社10社により構成されており、事業は精米の製造販売・玄米の販売を行う米穀事業、飼料の販売を行う飼料事業、鶏卵の商品販売を行う鶏卵事業、米粉・加工食品・その他製造販売を行う食品事業を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 1761.9億円
- 営業利益
- 80.3億円
- 経常利益
- 81.7億円
- 当期純利益
- 55.2億円
- 総資産
- 566.1億円
- 純資産
- 210.3億円
- ROE
- 31.2%
- ROA
- 9.8%
- 自己資本比率
- 36.1%
木徳神糧株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1148.4億円 | 1190.0億円 | 1761.9億円 |
| 営業利益 | 20.6億円 | 23.8億円 | 80.3億円 |
| 経常利益 | 21.5億円 | 24.9億円 | 81.7億円 |
| 当期純利益 | 14.8億円 | 17.2億円 | 55.2億円 |
| 総資産 | 321.1億円 | 401.7億円 | 566.1億円 |
| 純資産 | 133.9億円 | 155.6億円 | 210.3億円 |
木徳神糧株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社及び同社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更は ありません。なお、主要な関係会社における異動は以下のとおりです。
リスク
当中間連結会計期間において、事業等のリスクに重要な変更はありませんでした。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が判断したものです。(1) 業績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や個人消費、設備投資の持ち直し等を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しています。前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分に組み替えて比較しています。米穀事業、飼料事業、鶏卵事業の各セグメントで、販売環境やコスト上昇の影響が異なる点が特徴です。
設備投資
対象資料には、設備投資計画や新たな設備投資の具体的記載はありませんでした。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が判断したものです。(1) 業績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や個人消費、設備投資の持ち直し等を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
対象資料には、人的資本に関する具体的な施策の記載はありませんでした。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。