株式会社デイトナ
DAYTONA CORPORATION
証券コード 7228 | EDINETコード E02877 | 業種 輸送用機器
所在地 静岡県周智郡森町一宮4805番地
代表者 代表取締役社長 織田 哲司
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社及び連結子会社4社、非連結子会社1社で構成され、二輪車部品・用品を中心に企画・開発卸販売ならびに小売販売の事業を営んでおります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 143.8億円
- 営業利益
- 16.1億円
- 経常利益
- 16.6億円
- 当期純利益
- 11.5億円
- 総資産
- 116.5億円
- 純資産
- 94.4億円
- ROE
- 12.9%
- ROA
- 9.9%
- 自己資本比率
- 80.1%
株式会社デイトナの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 139.6億円 | 145.8億円 | 143.8億円 |
| 営業利益 | 17.0億円 | 17.1億円 | 16.1億円 |
| 経常利益 | 17.5億円 | 17.4億円 | 16.6億円 |
| 当期純利益 | 11.8億円 | 12.1億円 | 11.5億円 |
| 総資産 | 103.3億円 | 109.3億円 | 116.5億円 |
| 純資産 | 76.6億円 | 86.3億円 | 94.4億円 |
株式会社デイトナのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において、同社グループが判断したものです。1経営成績の分析 当中間連結会計期間における我が国経済は、堅調な企業収益を背景に雇用・所得環境の改善が見られる中、景気は緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユース販売事業です。セグメント利益の調整額11,542千円には、セグメント間取引消去14,068千円、棚卸資産調整額△2,762千円、固定資産調整額236千円等が含まれています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において、同社グループが判断したものです。1経営成績の分析 当中間連結会計期間における我が国経済は、堅調な企業収益を背景に雇用・所得環境の改善が見られる中、景気は緩やかな回復基調で推移しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において、同社グループが判断したものです。1経営成績の分析 当中間連結会計期間における我が国経済は、堅調な企業収益を背景に雇用・所得環境の改善が見られる中、景気は緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。