株式会社 理経

RIKEI CORPORATION

証券コード 8226 | EDINETコード E02699 | 業種 卸売業

所在地 新宿区西新宿3丁目2番11号

代表者 代表取締役社長 猪坂哲

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社3社により構成されており、IT及びエレクトロニクス業界において日本、米国並びにアジアの技術的発展と各国の業界の動向、特色に着目し、これらの各国間での商品の輸出入販売を主要業務としております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
195.4億円
営業利益
12.4億円
経常利益
10.8億円
当期純利益
7.5億円
総資産
129.4億円
純資産
60.6億円
ROE
13.1%
ROA
5.8%
自己資本比率
46.5%
株式会社 理経の財務推移(数値・直近3期)
株式会社 理経の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高121.3億円187.3億円195.4億円
営業利益5.7億円11.1億円12.4億円
経常利益5.2億円10.2億円10.8億円
当期純利益3.8億円6.6億円7.5億円
総資産103.1億円110.8億円129.4億円
純資産48.1億円53.9億円60.6億円
株式会社 理経のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社及び子会社4社により構成されており、IT及びエレクトロニクス業界において日本、米国並びにアジアの技術的発展と各国の業界の動向、特色に着目し、これらの各国間での商品の輸出入販売を主要業務としています。事業内容及び同社と子会社の当該事業にかかる位置付けは、次のとおりです。

リスク

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。これらのリスク発生の可能性を確認した上で、発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針です。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1)経営方針 同社グループは、社会変革を先取りした発想と先端技術で、お客様のニーズに対応したソリューションを提供し、高度情報化社会に貢献します。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

設備投資

特記事項はありません。3【設備の新設、除却等の計画】 1重要な設備の新設等 各事業所の有効活用及び同社グループ会社を含めた相乗効果をあげるため、人事交流、組織統合・再編等を検討し、最適化を図っており、経費削減及び職場環境の改善も兼ね、本社オフィスを現在地に移転しました。

研究開発

該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。

人材・従業員

1連結会社の状況 2021年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人 システムソリューション 67 ネットワークソリューション 48 電子部品及び機器 47 合計 162 (注)従業員数は就業人員です。2)提出会社の状況 2021年3月31日現在 従業員数(人) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(円) 136 45.4 17.6 5,863,032 セグメントの名称 従業員数(人) システムソリューション 62 ネットワークソリューション 48 電子部品及び機器 26 合計 136 (注)1.。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。