株式会社フード・プラネット
Food Planet,Inc.
証券コード 7853 | EDINETコード E02468 | 業種 その他製品
所在地 札幌市中央区南3条西1丁目1番地1
代表者 代表取締役社長 丹藤 昌彦
収録している最新の会計期間 2016年9月期 通期
第1四半期連結会計期間において、新たに展開予定の飲食事業の管理のため、当社全額出資の子会社である株式会社マグノリアベーカリー・ジャパンを設立しました。また、平成28年6月30日をもって株式会社レッド・プラネット・ジャパン及びその他の株主よりその飲食事業運営子会社である株式会社レッド・プラネット・フーズ他の株式を取得致しました。
主要財務情報(2016年9月期 通期)
- 売上高
- 5.1億円
- 営業利益
- -5.9億円
- 経常利益
- -6.2億円
- 当期純利益
- -30.9億円
- 総資産
- 15.9億円
- 純資産
- -25.7億円
- ROA
- -1.9%
- 自己資本比率
- -1.6%
株式会社フード・プラネットの財務推移(数値・直近1期)
| 指標 | 2016年度 |
|---|---|
| 売上高 | 5.1億円 |
| 営業利益 | -5.9億円 |
| 経常利益 | -6.2億円 |
| 当期純利益 | -30.9億円 |
| 総資産 | 15.9億円 |
| 純資産 | -25.7億円 |
株式会社フード・プラネットのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
第1四半期連結会計期間において、新たに展開予定の飲食事業の管理のため、同社全額出資の子会社である株式会社マグノリアベーカリー・ジャパンを設立しました。また、平成28年6月30日をもって株式会社レッド・プラネット・ジャパン及びその他の株主よりその飲食事業運営子会社である株式会社レッド・プラネット・フーズ他の株式を取得致しました。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。同社グループといたしましては、投融資案件に対し、リスク及びリターンを厳密に事前評価し実行する予定ですが、投融資先の事業の状況等が同社の業績に与える影響を確実に予測することは困難であり、投融資額を回収できず、同社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
今後の見通し
同社グループは、継続して営業損失を計上しており、当連結会計年度においても営業損失587,275千円、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,947千円を計上していることから、当連結会計年度末において債務超過となっています。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
該当事項はありません。1【設備投資等の概要】 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。
人材・従業員
(1)連結会社の状況 平成28年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 飲食事業グループ 70(240) グループ経営管理・経営戦略立案 13 (-) 合計 83(240) (注)1.グループ経営管理・経営戦略立案は、㈱フード・プラネットにおける従業員です。2.。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。