株式会社OSGコーポレーション
OSG CORPORATION CO.,LTD.
証券コード 6757 | EDINETコード E02065 | 業種 電気機器
所在地 大阪市北区天満一丁目26番3号
収録している最新の会計期間 2026年1月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社18社(㈱OSGウォーターテック、㈱ウォーターネット、㈱銀座仁志川 他15社)により構成されており、電解水素水生成器、浄水器、HOD(水宅配)事業に代表される環境・健康関連機器の製造・販売を主たる業務としております。
主要財務情報(2026年1月期 通期)
- 売上高
- 81.9億円
- 営業利益
- 2.1億円
- 経常利益
- 2.2億円
- 当期純利益
- 1.1億円
- 総資産
- 64.7億円
- 純資産
- 28.1億円
- ROE
- 4.2%
- ROA
- 1.7%
- 自己資本比率
- 38.4%
株式会社OSGコーポレーションの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 79.0億円 | 79.3億円 | 81.9億円 |
| 営業利益 | 3.1億円 | 1.3億円 | 2.1億円 |
| 経常利益 | 3.5億円 | 1.3億円 | 2.2億円 |
| 当期純利益 | 4961.2万円 | 3384.1万円 | 1.1億円 |
| 総資産 | 67.3億円 | 64.0億円 | 64.7億円 |
| 純資産 | 31.7億円 | 29.0億円 | 28.1億円 |
株式会社OSGコーポレーションのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社、子会社18社(㈱OSGウォーターテック、㈱ウォーターネット、㈱銀座仁志川 他15社)により構成されており、電解水素水生成器、浄水器、HOD(水宅配)事業に代表される環境・健康関連機器の製造・販売を主たる業務としています。同社グループの事業内容及び同社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりです。
リスク
なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において判断したものであり、潜在的リスクや不確定要因はこれらに限られるものではありません。その性質上、地震や災害等により、原水である水道水の供給が止まりますと製造することができなくなります。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額 △6,143千円 は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用です。(2) セグメント資産の調整額 2,174,242千円 は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産です。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 会社名 事業所名 (所在地) セグメントの 名称 設備の内容 投資予定額 資金調達方法 着手及び完了予定年月 完成後の 増加能力 総額 (千円) 既支払額 (千円) 着手 完了 提出 会社 本社 (大阪市北区) 各セグメント 共通 基 幹 システム 95,000 - 自己株式処分資金 及び自己資金 令和7年 2月 令和8年 3月 - 顧客管理 システム 100,000 - 令和8年 2月 令和9年 3月 - (注) 1 前連結会計年度において記載しました重要な設備の新設等「空調設備」は、当連結会計年度中に完了したため、本表から除外しています。2 完成後の増加能力は、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。
研究開発
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額 前連結会計年度 (自 令和6年2月1日 至 令和7年1月31日 ) 当連結会計年度 (自 令和7年2月1日 至 令和8年1月31日 ) 54,155 千円 45,719 千円6 【研究開発活動】 同社グループは、環境と健康関連分野を主体とした生活密着型製品の企画開発に重点的に取り組んでいます。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。