アライドテレシスホールディングス株式会社

ALLIED TELESIS HOLDINGS K.K.

証券コード 6835 | EDINETコード E01867 | 業種 電気機器

所在地 品川区西五反田七丁目21番11号

代表者 代表取締役会長兼社長 サチエ オオシマ

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社グループは、当社及び子会社の計27社で構成されており、日本、米州、EMEA及びAPACにて情報通信及びネットワーク関連製品の研究開発、製造及び販売を主な事業としております。〔事業の系統図〕 ( 2025年12月31日 現在)

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
499.5億円
営業利益
42.3億円
経常利益
38.0億円
当期純利益
29.2億円
総資産
487.3億円
純資産
213.3億円
ROE
14.3%
ROA
6.0%
自己資本比率
43.8%
アライドテレシスホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
アライドテレシスホールディングス株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高443.9億円484.6億円499.5億円
営業利益22.1億円34.2億円42.3億円
経常利益19.2億円37.3億円38.0億円
当期純利益10.9億円36.0億円29.2億円
総資産455.0億円464.9億円487.3億円
純資産174.7億円194.5億円213.3億円
アライドテレシスホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。

リスク

当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における世界経済は、一部地域において景気の減速懸念が見られたものの、総じて緩やかな回復基調で推移しました。

セグメント

3 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去 113,866千円 及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等 △52,083千円 が含まれています。4 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における世界経済は、一部地域において景気の減速懸念が見られたものの、総じて緩やかな回復基調で推移しました。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における世界経済は、一部地域において景気の減速懸念が見られたものの、総じて緩やかな回復基調で推移しました。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。