ローランド株式会社
証券コード 7944 | EDINETコード E01834 | 業種 その他製品
所在地 浜松市浜名区新都田一丁目6番4号
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社、子会社14社及び関連会社1社で構成されており、電子楽器の開発、製造、販売を主たる事業とし、幅広いジャンルの製品群をグローバルに提供しています。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 1009.5億円
- 営業利益
- 94.1億円
- 経常利益
- 90.2億円
- 当期純利益
- 21.7億円
- 総資産
- 834.8億円
- 純資産
- 413.6億円
- ROE
- 5.0%
- ROA
- 2.6%
- 自己資本比率
- 49.2%
ローランド株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1024.5億円 | 994.3億円 | 1009.5億円 |
| 営業利益 | 118.7億円 | 99.5億円 | 94.1億円 |
| 経常利益 | 111.5億円 | 84.1億円 | 90.2億円 |
| 当期純利益 | 81.5億円 | 59.8億円 | 21.7億円 |
| 総資産 | 809.7億円 | 815.9億円 | 834.8億円 |
| 純資産 | 401.1億円 | 466.8億円 | 413.6億円 |
ローランド株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 業績の状況 当中間連結会計期間における同社グループを取り巻く世界経済は、主要国における景気動向が総じて底堅く推移する一方で、中東情勢の緊迫化に伴い新たな地政学リスクが顕在化し、エネルギー価格や原材料調達をめぐる不確実性が高まる局面となりました。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループは、電子楽器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。また、生成AI需要の拡大を背景とした半導体メモリ価格の高騰や需給逼迫に加え、米国関税政策の変化など、同社を取り巻く事業環境は、引き続き先行き不透明な状況となりました。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 業績の状況 当中間連結会計期間における同社グループを取り巻く世界経済は、主要国における景気動向が総じて底堅く推移する一方で、中東情勢の緊迫化に伴い新たな地政学リスクが顕在化し、エネルギー価格や原材料調達をめぐる不確実性が高まる局面となりました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 業績の状況 当中間連結会計期間における同社グループを取り巻く世界経済は、主要国における景気動向が総じて底堅く推移する一方で、中東情勢の緊迫化に伴い新たな地政学リスクが顕在化し、エネルギー価格や原材料調達をめぐる不確実性が高まる局面となりました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。