コンバム株式会社
CONVUM Ltd.
証券コード 6265 | EDINETコード E01728 | 業種 機械
所在地 大田区下丸子二丁目6番18号
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社、連結子会社(CONVUM KOREA CO.,LTD.、CONVUM(THAILAND)CO.,LTD.)の計3社で構成されており、真空機器及び関連製品の製造、国内外での当該製品等の販売を主な事業として取り組んでおります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 19.8億円
- 営業利益
- 2.9億円
- 経常利益
- 3.3億円
- 当期純利益
- 2.5億円
- 総資産
- 64.0億円
- 純資産
- 60.4億円
- ROE
- 4.2%
- ROA
- 3.9%
- 自己資本比率
- 93.6%
コンバム株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 19.2億円 | 18.5億円 | 19.8億円 |
| 営業利益 | 3.2億円 | 3.0億円 | 2.9億円 |
| 経常利益 | 3.7億円 | 3.4億円 | 3.3億円 |
| 当期純利益 | 2.4億円 | 2.5億円 | 2.5億円 |
| 総資産 | 61.0億円 | 63.6億円 | 64.0億円 |
| 純資産 | 57.9億円 | 59.7億円 | 60.4億円 |
コンバム株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中における将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、生成AI、DXおよび半導体関連分野を中心とした旺盛な設備投資需要や、賃上げの広がりによる所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円) 利益 金額 報告セグメント計 163,206 「その他」の区分の利益 2,257 セグメント間取引消去 ― 中間連結損益計算書の営業利益 165,464報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円) 利益 金額 報告セグメント計 280,790 「その他」の区分の損失(△) △4,469 セグメント間取引消去 ― 中間連結損益計算書の営業利益 276,321(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない所在地セグメントであり、主に「タイ」です。
設備投資
文中における将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、生成AI、DXおよび半導体関連分野を中心とした旺盛な設備投資需要や、賃上げの広がりによる所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。
研究開発
文中における将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、生成AI、DXおよび半導体関連分野を中心とした旺盛な設備投資需要や、賃上げの広がりによる所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。