株式会社ヤマザキ

YAMAZAKI CO., LTD.

証券コード 6147 | EDINETコード E01507 | 業種 機械

所在地 浜松市中央区有玉北町489番地の23

代表者 代表取締役社長執行役員 山﨑 好和

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社ヤマザキ)と連結子会社1社及び持分法非適用関連会社1社により構成されており、工作機械及び輸送用機器等の製造・販売を主たる業務としております。(1)輸送用機器事業 主要な製品は輸送用機器等の変速及び制御装置部品、エンジン部品等であります。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
23.3億円
営業利益
-2.6億円
経常利益
-2.8億円
当期純利益
-3.6億円
総資産
32.4億円
純資産
10.4億円
ROE
-29.4%
ROA
-11.1%
自己資本比率
32.2%
株式会社ヤマザキの財務推移(数値・直近3期)
株式会社ヤマザキの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高25.0億円30.9億円23.3億円
営業利益-9759.1万円7779.0万円-2.6億円
経常利益-8680.8万円8460.1万円-2.8億円
当期純利益-3301.8万円5730.5万円-3.6億円
総資産37.3億円39.4億円32.4億円
純資産13.5億円14.1億円10.4億円
株式会社ヤマザキのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社(株式会社ヤマザキ)と連結子会社1社及び持分法非適用関連会社1社により構成されており、工作機械及び輸送用機器等の製造・販売を主たる業務としています。同社グループの事業内容及び同社と関係会社の当該事業に係る位置づけは、次のとおりです。

リスク

1同業他社との競争によるリスク 製造業の海外移転等による同業他社との競争の激化が最大のリスクと考えています。2地震、気象災害等及び自然災害によるリスク(災害リスク) 地震や気象災害等の自然災害が発生した場合には、同社グループはもとより、取引先を含め様々な被害を受ける可能性があります。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものです。

セグメント

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。1セグメント利益又は損失の調整額は、未実現利益調整額です。

設備投資

1重要な設備の新設等 該当事項はありません。2重要な設備の除却等 該当事項はありません。

研究開発

特記すべき事項はありません。※5 一般管理費に含まれる研究開発費 前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 13,451千円 -。

人材・従業員

1連結会社の状況 2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 輸送用機器事業 236 工作機械事業 61 全社(共通) 21 合計 318 (注)1 従業員数は就業人員です。2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員です。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。