株式会社タクマ
TAKUMA CO., LTD.
証券コード 6013 | EDINETコード E01469 | 業種 機械
所在地 尼崎市金楽寺町二丁目二番三十三号
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 1656.2億円
- 営業利益
- 154.1億円
- 経常利益
- 162.8億円
- 当期純利益
- 137.3億円
- 総資産
- 1904.8億円
- 純資産
- 1135.9億円
- ROE
- 12.4%
- ROA
- 7.2%
- 自己資本比率
- 59.1%
株式会社タクマの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1491.7億円 | 1511.6億円 | 1656.2億円 |
| 営業利益 | 102.3億円 | 135.3億円 | 154.1億円 |
| 経常利益 | 111.7億円 | 140.9億円 | 162.8億円 |
| 当期純利益 | 87.5億円 | 103.9億円 | 137.3億円 |
| 総資産 | 1911.8億円 | 1909.2億円 | 1904.8億円 |
| 純資産 | 1110.0億円 | 1095.6億円 | 1135.9億円 |
株式会社タクマのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社及び主要な関係会社の主な事業の内容と当該事業における位置付けをセグメント情報の区分により事業系統図で示すと、以下のとおりです。(2) 提出会社の経営指標等 回次 第118期 第119期 第120期 第121期 第122期 決算年月 2022年3月 2023年3月 2024年3月 2025年3月 2026年3月 売上高 (百万円) 83,669 89,050 91,616 84,769 94,575 経常利益 (百万円) 6,838 10,753 7,170 8,990 11,363 当期純利益 (百万円) 5,508 7,745 6,398 8,159 11,444 資本金 (百万円) 13,367 13,367 13,367 13,367 13,367 発行済株式総数 (千株) 83,000 83,000 83,000 80,536 75,689 純資産額 (百万円) 73,434 78,266 85,378 81,495 81,934 総資産額 (百万円) 135,505 136,167 141,738 139,801 132,772 1株当たり純資産額 (円) 909.33 978.91 1,066.94 1,066.54 1,124.66 1株当たり配当額 (内1株当たり中間配当額) (円) (円) 36.00 43.00 48.00 67.00 93.00 (18.00) (19.00) (24.00) (28.00) (39.00) 1株当たり当期純利益 (円) 67.82 96.78 79.98 103.83 154.22 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 (円) - - - - - 自己資本比率 (%) 54.2 57.5 60.2 58.3 61.7 自己資本利益率 (%) 7.6 10.2 7.8 9.8 14.0 株価収益率 (倍) 21.1 13.7 23.8 17.7 17.5 配当性向 (%) 53.1 44.4 60.0 64.5 60.3 従業員数 (人) 958 1,002 1,054 1,087 1,117 株主総利回り (%) 61.1 58.7 84.7 84.6 124.6 (比較指標:配当込みTOPIX) (%) (102.0) (107.9) (152.5) (150.2) (202.2) 最高株価 (円) 2,436 1,568 1,970 1,998 3,075 最低株価 (円) 1,267 1,191 1,292 1,439 1,655 (注) 1.。
リスク
なお、当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期につきましては、合理的に予見することが困難であるため記載しておりません。同社グループでは、資機材・工事価格動向のモニタリング・予測に加え、新規取引企業の開拓による調達先の多様化や、プロジェクト受注前の早期の段階より協力企業との連携を密にし、関係強化を図ることなどにより、コストアップリスクの排除に努めています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 <社是> 技術を大切に 人を大切に 地球を大切に <経営理念> 世の中が必要とするもの、世の中に価値があると認められるものを生み出すことで、社会に貢献し、企業としての価値を高め、長期的な発展と、すべてのステークホルダーの満足を目指す。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 同社グループにおける設備投資の計画は、主に環境・エネルギー(国内)事業及び民生熱エネルギー事業にかかる更新、維持であり、重要な設備の新設等の計画はありません。なお、設備の新設計画の総額は 4,500 百万円です。
研究開発
ESG経営の推進によりお客様や社会とともに持続的に成長し、再生可能エネルギーの活用と環境保全の分野を中心にリーディングカンパニーとして社会に必須の存在であり続けることを長期ビジョンに掲げ、持続可能な社会の実現に向け、研究開発をすすめています 。同社グループの研究開発活動は、技術部門をエンジニアリング統轄本部に集約し、グループ各社との相互連携及び社外の研究機関や大学、企業との共同研究などを通じて、技術力の強化と伝承並びに新たな技術・商品・サービスの開発を積極的にすすめています 。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。