協立エアテック株式会社

KYORITSU AIR TECH INC.

証券コード 5997 | EDINETコード E01431 | 業種 金属製品

所在地 糟屋郡篠栗町和田五丁目7番1号

代表者 代表取締役社長 久野 幸男

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び関係会社5社(連結子会社2社・非連結子会社3社)により構成され、ビル空調、防災関連機器、住宅向け全館空調システム・24時間換気システムの製造販売を主な内容とした以下の事業活動を展開しております。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
119.2億円
営業利益
6.0億円
経常利益
6.5億円
当期純利益
4.6億円
総資産
157.0億円
純資産
98.6億円
ROE
4.9%
ROA
2.9%
自己資本比率
62.6%
協立エアテック株式会社の財務推移(数値・直近3期)
協立エアテック株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高119.0億円117.3億円119.2億円
営業利益6.9億円6.8億円6.0億円
経常利益7.4億円7.3億円6.5億円
当期純利益4.9億円5.0億円4.6億円
総資産149.6億円155.3億円157.0億円
純資産84.1億円90.9億円98.6億円
協立エアテック株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動もありません。

リスク

当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種の政策に持ち直しの動きがあり、企業の設備投資にも回復の基調が見られたものの、長期化するロシア・ウクライナ情勢、緊迫化する中東情勢の影響による資源価格や原材料価格の高騰、為替の変動に加え、通商政策動向などの影響により、先行きは極めて不透明な状況となっています。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) 同社グループは、空調・防災関連機器の製造販売並びにこれらに付帯する事業の単一セグメントであるため記載を省略しています。Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) 同社グループは、空調・防災関連機器の製造販売並びにこれらに付帯する事業の単一セグメントであるため記載を省略しています。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種の政策に持ち直しの動きがあり、企業の設備投資にも回復の基調が見られたものの、長期化するロシア・ウクライナ情勢、緊迫化する中東情勢の影響による資源価格や原材料価格の高騰、為替の変動に加え、通商政策動向などの影響により、先行きは極めて不透明な状況となっています。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種の政策に持ち直しの動きがあり、企業の設備投資にも回復の基調が見られたものの、長期化するロシア・ウクライナ情勢、緊迫化する中東情勢の影響による資源価格や原材料価格の高騰、為替の変動に加え、通商政策動向などの影響により、先行きは極めて不透明な状況となっています。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。