株式会社三ッ星

MITSUBOSHI CO., LTD.

証券コード 5820 | EDINETコード E01351 | 業種 非鉄金属

所在地 大阪市中央区本町一丁目4番8号

代表者 代表取締役社長 青木 邦博

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループは、当社及び子会社5社により構成されており、ゴム電線、プラスチック電線、合成樹脂異形押出品並びにその附属品、電熱線・帯、その他の製造販売を主たる業務としております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
117.3億円
営業利益
3.6億円
経常利益
3.9億円
当期純利益
2.5億円
総資産
139.1億円
純資産
72.5億円
ROE
3.5%
ROA
1.8%
自己資本比率
52.0%
株式会社三ッ星の財務推移(数値・直近3期)
株式会社三ッ星の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高103.3億円108.8億円117.3億円
営業利益6037.2万円1.2億円3.6億円
経常利益1.1億円1.1億円3.9億円
当期純利益1.2億円1.7億円2.5億円
総資産127.1億円127.0億円139.1億円
純資産66.0億円66.1億円72.5億円
株式会社三ッ星のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社及び子会社5社により構成されており、ゴム電線、プラスチック電線、合成樹脂異形押出品並びにその附属品、電熱線・帯、その他の製造販売を主たる業務としています。主要品目は次のとおりです。

リスク

同社グループが事業を展開する上で、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のあるリスクとして、次のようなものがあります。① 経営成績に係わる需要変動と主要原材料の価格変動について 銅及びニッケルは、国際的な需要動向と投機的要素などの影響を受けて、国内の価格が決まるという市況変動リスクがあります。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。

設備投資

同社グループでは、当連結会計年度において305,284千円の設備投資を実施しました。電線事業においては、233,548千円の設備投資を行いました。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。