協和キリン株式会社

Kyowa Kirin Co.,Ltd.

証券コード 4151 | EDINETコード E00816 | 業種 医薬品

所在地 千代田区大手町一丁目9番2号

代表者 代表取締役社長 アブドゥル・マリック

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社及び当社の関係会社は、当社、子会社44社、持分法適用会社14社及び親会社1社(キリンホールディングス株式会社)により構成されており、医薬に関係する事業を行っています。<主要な事業の内容> 当社は、医療用医薬品の製造及び販売を行っています。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
4968.3億円
当期純利益
670.4億円
総資産
1.11兆円
ROE
7.7%
ROA
6.1%
自己資本比率
80.6%
協和キリン株式会社の財務推移(数値・直近3期)
協和キリン株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高4422.3億円4955.6億円4968.3億円
当期純利益811.9億円598.7億円670.4億円
総資産1.03兆円1.07兆円1.11兆円
純資産—8508.1億円—
ROE10.2%7.1%7.7%
ROA7.9%5.6%6.1%
協和キリン株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社及び同社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、当中間連結会計期間における主要な関係会社の異動は、次のとおりです。

リスク

当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはなく、前事業年度の有価証券報告書に記載された事業等のリスクにも重要な変更はありません。

今後の見通し

対象資料からは確認できません。

セグメント

報告セグメントは医薬事業の単一セグメントで、地域別では北米、EMEA、その他が増収となる一方、日本は減収でした。製品別ではCrysvita、Poteligeo、フォゼベル、ダーブロックが伸び、ジーラスタとロミプレートは減少しています。

設備投資

設備投資に関する具体的な方針や計画の記載は確認できませんでした。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

役員の状況については該当事項はありません。人的資本に関する具体的な開示も確認できませんでした。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。