ダイドーグループホールディングス株式会社
DyDo GROUP HOLDINGS,INC.
証券コード 2590 | EDINETコード E00424 | 業種 食料品
所在地 大阪市北区中之島二丁目2番7号
収録している最新の会計期間 2026年1月期 通期
当社グループは、当社及び子会社20社、持分法適用関連会社6社、非連結持分法非適用子会社1社、持分法非適用関連会社1社により構成されております。
主要財務情報(2026年1月期 通期)
- 売上高
- 2412.4億円
- 営業利益
- 41.6億円
- 経常利益
- 14.7億円
- 当期純利益
- -303.2億円
- 総資産
- 1628.1億円
- 純資産
- 649.0億円
- ROE
- -38.8%
- ROA
- -18.6%
- 自己資本比率
- 39.5%
ダイドーグループホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2133.7億円 | 2371.9億円 | 2412.4億円 |
| 営業利益 | 37.3億円 | 47.9億円 | 41.6億円 |
| 経常利益 | 31.1億円 | 30.2億円 | 14.7億円 |
| 当期純利益 | 44.2億円 | 38.0億円 | -303.2億円 |
| 総資産 | 1775.6億円 | 1852.5億円 | 1628.1億円 |
| 純資産 | 914.8億円 | 935.1億円 | 649.0億円 |
ダイドーグループホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、主要な関係会社における異動は以下のとおりです。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についても重要な変更はありません。
今後の見通し
以下に記載している分析には、同社グループの将来に関する記述が含まれています。こうした将来に関する記述は、当中間連結会計期間の末日現在における判断及び仮定に基づいています。
セグメント
セグメント利益又は損失の調整額△506百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,855百万円、セグメント間取引消去1,353百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれています。セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
設備投資
以下に記載している分析には、同社グループの将来に関する記述が含まれています。こうした将来に関する記述は、当中間連結会計期間の末日現在における判断及び仮定に基づいています。
研究開発
以下に記載している分析には、同社グループの将来に関する記述が含まれています。こうした将来に関する記述は、当中間連結会計期間の末日現在における判断及び仮定に基づいています。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。