株式会社西松屋チェーン
NISHIMATSUYA CHAIN Co., Ltd.
証券コード 7545 | EDINETコード E03287 | 業種 小売業
所在地 姫路市飾東町庄266番地の1
代表者 代表取締役社長 大村浩一
収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期
当社グループは、当社および子会社1社で構成されております。当社は、お子さまを持つ家庭の毎日の子育てが楽しくなる“豊かな暮らし”実現のために、ベビー・子供の生活関連用品の販売をチェーンストア展開により行っており、ドミナントエリアづくりによって、ナショナルチェーンとしての店舗網の拡充を進めております。
主要財務情報(2026年2月期 通期)
- 売上高
- 1933.7億円
- 営業利益
- 99.4億円
- 経常利益
- 105.7億円
- 当期純利益
- 68.5億円
- 総資産
- 1602.5億円
- 純資産
- 986.7億円
- ROE
- 7.2%
- ROA
- 4.3%
- 自己資本比率
- 61.3%
株式会社西松屋チェーンの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1771.9億円 | 1859.7億円 | 1933.7億円 |
| 営業利益 | 119.3億円 | 121.8億円 | 99.4億円 |
| 経常利益 | 125.9億円 | 126.5億円 | 105.7億円 |
| 当期純利益 | 82.0億円 | 82.0億円 | 68.5億円 |
| 総資産 | 1404.6億円 | 1489.5億円 | 1602.5億円 |
| 純資産 | 849.8億円 | 912.7億円 | 986.7億円 |
株式会社西松屋チェーンのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社および同社の関係会社)が営む事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、深刻化する人手不足を背景に賃金の伸びが拡大するなど雇用・所得環境に改善が見られる一方、中東情勢の混乱による原油価格の高止まりや為替相場の急激な変動などにより、景気の先行きについては不透明な状況が続いています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループは、ベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。インターネット販売におきましては、新規会員数が増加したことなどにより「西松屋公式オンラインストア」の売上は好調に推移しました。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、深刻化する人手不足を背景に賃金の伸びが拡大するなど雇用・所得環境に改善が見られる一方、中東情勢の混乱による原油価格の高止まりや為替相場の急激な変動などにより、景気の先行きについては不透明な状況が続いています。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、深刻化する人手不足を背景に賃金の伸びが拡大するなど雇用・所得環境に改善が見られる一方、中東情勢の混乱による原油価格の高止まりや為替相場の急激な変動などにより、景気の先行きについては不透明な状況が続いています。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。