株式会社オークワ
OKUWA CO., LTD.
証券コード 8217 | EDINETコード E03119 | 業種 小売業
所在地 和歌山市中島185番地の3
代表者 代表取締役社長 大桑弘嗣
収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社5社により構成され、小売事業としてスーパーマーケット事業をチェーン展開しており、その他の事業として施設管理業務の受託、外食事業等を展開しております。なお、当社グループにおける報告セグメントは、小売業であるスーパーマーケット事業のみであるため、セグメント別の記載を省略しております。
主要財務情報(2026年2月期 通期)
- 売上高
- 2395.5億円
- 営業利益
- 18.8億円
- 経常利益
- 19.7億円
- 当期純利益
- 2.6億円
- 総資産
- 1292.2億円
- 純資産
- 746.4億円
- ROE
- 0.4%
- ROA
- 0.2%
- 自己資本比率
- 57.5%
株式会社オークワの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 123.4億円 | 2375.3億円 | 2395.5億円 |
| 営業利益 | 28.9億円 | 13.3億円 | 18.8億円 |
| 経常利益 | 31.0億円 | 14.4億円 | 19.7億円 |
| 当期純利益 | 10.0億円 | -23.8億円 | 2.6億円 |
| 総資産 | 1325.0億円 | 1286.3億円 | 1292.2億円 |
| 純資産 | 786.8億円 | 745.3億円 | 746.4億円 |
株式会社オークワのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や高水準の賃上げの維持などを背景に、緩やかな回復傾向が続きました。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前中間連結会計期間(自 2025年2月21日 至 2025年8月20日 )及び当中間連結会計期間(自 2026年2月21日 至 2026年8月20日 ) 同社グループにおける報告セグメントは、スーパーマーケット事業のみであり開示情報として重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しています。加えて、サステナビリティ経営(フードロス削減・環境保全活動等)や移動販売事業にも積極的に取り組み、引き続き、「変わらぬ想いで、変わり続けるスーパーマーケット」の具現化を目指し、企業価値の向上を図っていきます。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や高水準の賃上げの維持などを背景に、緩やかな回復傾向が続きました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や高水準の賃上げの維持などを背景に、緩やかな回復傾向が続きました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。