日産東京販売ホールディングス株式会社
NISSAN TOKYO SALES HOLDINGS CO., LTD.
証券コード 8291 | EDINETコード E02544 | 業種 小売業
所在地 品川区西五反田四丁目32番1号
代表者 代表取締役社長 菊池毅彦
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループは、当社、子会社8社(非連結子会社3社含む)、その他の関係会社2社により構成されております。(1) 自動車関連事業 ① 新車・中古車および部用品の販売 日産東京販売㈱は、主に日産自動車㈱および同社グループ会社より自動車・部用品を仕入れて販売しております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 1290.0億円
- 営業利益
- 47.6億円
- 経常利益
- 47.5億円
- 当期純利益
- 26.8億円
- 総資産
- 1015.2億円
- 純資産
- 585.9億円
- ROE
- 4.7%
- ROA
- 2.6%
- 自己資本比率
- 57.7%
日産東京販売ホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1489.7億円 | 1416.0億円 | 1290.0億円 |
| 営業利益 | 87.1億円 | 74.1億円 | 47.6億円 |
| 経常利益 | 83.6億円 | 73.7億円 | 47.5億円 |
| 当期純利益 | 73.4億円 | 43.1億円 | 26.8億円 |
| 総資産 | 943.1億円 | 970.8億円 | 1015.2億円 |
| 純資産 | 574.8億円 | 566.4億円 | 585.9億円 |
日産東京販売ホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社、子会社8社(非連結子会社3社含む)、その他の関係会社2社により構成されています。なお、各事業の概要は以下のとおりです。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、これらのリスク発生の可能性を認識した上で、「グループ危機管理規程」や「事業継続計画(BCP)」を元に、発生に備えての対策を講じていきます。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。自動車業界は現在、カーボンニュートラル実現に向けた世界的な動きが広がる中、電動車の販売が拡大しており、この傾向は中長期的に継続するものと予測しています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループは、「自動車関連事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しています。製品及びサービスごとの情報 単一セグメントであり、(収益認識関係)に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
設備投資
当連結会計年度の設備投資については、新車販売店舗の土地・建物等の取得・新設及び設備改修を中心に総額5,579百万円の設備投資を実施しています。投資額には有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めています。
研究開発
特記すべき事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
① 連結会社の状況 2026年3月31日 現在 セグメントの名称 従業員数(人) 自動車関連事業 2,536 その他 53 合計 2,589 (注) 1.従業員数は、同社グループから同社グループ外への出向者を除き、同社グループ外から同社グループへの出向者を含む就業人員数です。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。