株式会社タカショー
Takasho Co.,Ltd.
証券コード 7590 | EDINETコード E02888 | 業種 卸売業
所在地 海南市阪井489番地
代表者 代表取締役社長 高岡伸夫
収録している最新の会計期間 2026年1月期 通期
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社17社および関連会社3社で構成されており、庭空間を構成する各種庭園資材の製造販売を主な事業内容とし、さらに関連するその他のサービス等の事業活動を展開しております。
主要財務情報(2026年1月期 通期)
- 売上高
- 202.5億円
- 営業利益
- 2.2億円
- 経常利益
- 7.2億円
- 当期純利益
- 2.0億円
- 総資産
- 234.7億円
- 純資産
- 128.7億円
- ROE
- 1.6%
- ROA
- 0.8%
- 自己資本比率
- 54.2%
株式会社タカショーの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 194.1億円 | 198.9億円 | 202.5億円 |
| 営業利益 | -1.1億円 | -1.5億円 | 2.2億円 |
| 経常利益 | 2.5億円 | 8377.4万円 | 7.2億円 |
| 当期純利益 | -7558.0万円 | -2.4億円 | 2.0億円 |
| 総資産 | 231.3億円 | 238.1億円 | 234.7億円 |
| 純資産 | 125.0億円 | 127.6億円 | 128.7億円 |
株式会社タカショーのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における同社グループの業績は、成長領域への積極的な投資を継続しながら、収益構造改革を着実に推進した結果、前年同期比で増収増益となりました。
セグメント
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去128,055千円、棚卸資産の調整額39,427千円及び貸倒引当金の調整額△69千円が含まれています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における同社グループの業績は、成長領域への積極的な投資を継続しながら、収益構造改革を着実に推進した結果、前年同期比で増収増益となりました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における同社グループの業績は、成長領域への積極的な投資を継続しながら、収益構造改革を着実に推進した結果、前年同期比で増収増益となりました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。