株式会社栄電子
SAKAE ELECTRONICS CORPORATION
証券コード 7567 | EDINETコード E02878 | 業種 卸売業
所在地 千代田区外神田二丁目9番10号
代表者 代表取締役社長 津田百子
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社2社で構成されており、産業用一般電子部品、電子機器の販売を行っております。なお、事業区分としては、単一のセグメントであります。連結子会社の東栄電子株式会社は、当社と同様に産業用一般電子部品、電子デバイスの販売を主な事業内容としております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 73.3億円
- 営業利益
- 1.4億円
- 経常利益
- 1.5億円
- 当期純利益
- 1.1億円
- 総資産
- 73.6億円
- 純資産
- 48.2億円
- ROE
- 2.5%
- ROA
- 1.5%
- 自己資本比率
- 65.5%
株式会社栄電子の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 83.7億円 | 64.3億円 | 73.3億円 |
| 営業利益 | 3.2億円 | 6344.1万円 | 1.4億円 |
| 経常利益 | 3.4億円 | 8445.5万円 | 1.5億円 |
| 当期純利益 | 2.3億円 | 3726.5万円 | 1.1億円 |
| 総資産 | 75.5億円 | 66.9億円 | 73.6億円 |
| 純資産 | 45.6億円 | 44.7億円 | 48.2億円 |
株式会社栄電子のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社及び子会社2社で構成されており、産業用一般電子部品、電子機器の販売を行っています。なお、事業区分としては、単一のセグメントです。
リスク
こうしたリスクに対し同社グループは、新市場・新規顧客の開拓、新製品の取扱い増加、既存顧客の潜在的需要の掘り起こしへと経営資源をシフトさせてゆくことにより、事業等のリスクを軽減させる方針です。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものです。(経営方針・経営戦略) 同社グループは、「お客の役に立て」を経営の基本理念として、株主の皆様、お取引先、従業員およびその家族、地域社会など、同社グループを取り巻くすべてのステークホルダーを「お客」と捉え、その期待に応える企業活動を推進しています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループの事業は、産業用一般電子部品、電子機器の販売を行っており、事業区分としては、単一のセグメントであり、開示対象となるセグメントはありませんので記載を省略しています。【関連情報】 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 ) 1 製品及びサービスごとの情報 同社グループの事業は、産業用一般電子部品、電子機器の販売を行っており、事業区分としては、単一のセグメントであり、製品及びサービスごとの区分はありませんので記載を省略しています。
設備投資
当連結会計年度において、特記すべき設備投資は行っておりません。3 【設備の新設、除却等の計画】 設備の新設の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社、連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
①連結会社の状況 同社グループは単一セグメントのため事業部門別の従業員数を示すと次のとおりです。2026年3月31日 現在 事業部門の名称 従業員数(人) 電子部品機器販売部門 56 [1] 管理部門 29 [5] 合計 85 [6] (注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。