清和中央ホールディングス株式会社
SEIWA CHUO HOLDINGS CORPORATION
証券コード 7531 | EDINETコード E02861 | 業種 卸売業
所在地 大阪市西区九条南3丁目1番20号
代表者 代表取締役社長 阪上 正章
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、持株会社としての当社と、事業会社としての連結子会社4社及び非連結子会社1社で構成され、主に鋼材販売並びに加工、さらに一部不動産の賃貸も行っており、各拠点において包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 500.3億円
- 営業利益
- 4.0億円
- 経常利益
- 5.2億円
- 当期純利益
- 3.5億円
- 総資産
- 362.6億円
- 純資産
- 162.0億円
- ROE
- 2.2%
- ROA
- 1.0%
- 自己資本比率
- 44.1%
清和中央ホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 625.8億円 | 514.7億円 | 500.3億円 |
| 営業利益 | 1.7億円 | -9986.5万円 | 4.0億円 |
| 経常利益 | 3.0億円 | 1894.1万円 | 5.2億円 |
| 当期純利益 | 1.0億円 | -1.0億円 | 3.5億円 |
| 総資産 | 397.5億円 | 374.4億円 | 362.6億円 |
| 純資産 | 160.1億円 | 159.2億円 | 162.0億円 |
清和中央ホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
主要なリスクについては、当中間連結会計期間に新たな発生や重要な変更はありませんでした。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における我が国経済は、賃上げの継続やインバウンド需要の底堅さを背景に、個人消費やサービス産業を中心として緩やかな回復がみられました。
セグメント
西日本は売上が減少した一方でセグメント利益が増加し、東日本は売上減少とともに損失が残りました。その他は売上・利益ともに小幅な減少でした。
設備投資
当中間連結会計期間において、重要な設備投資に関する新たな決定や開示は確認できませんでした。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における我が国経済は、賃上げの継続やインバウンド需要の底堅さを背景に、個人消費やサービス産業を中心として緩やかな回復がみられました。
人材・従業員
役員の状況に変更はなく、人的資本に関する個別の開示としては給与・賞与・退職給付関連費用の記載があるものの、方針変更は確認できませんでした。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。