初穂商事株式会社
HATSUHO SHOUJI CO.,LTD.
証券コード 7425 | EDINETコード E02797 | 業種 卸売業
所在地 名古屋市中区錦二丁目14番21号
代表者 代表取締役社長 斎藤悟
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(初穂商事株式会社)及び連結子会社2社により構成されており、「内装建材事業」、「エクステリア事業」、「住環境関連事業」を主たる事業としております。当社が「内装建材事業」及び「住環境関連事業」、株式会社アイシン及びアイエスライン株式会社が「エクステリア事業」を担っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 354.4億円
- 営業利益
- 12.2億円
- 経常利益
- 14.4億円
- 当期純利益
- 8.3億円
- 総資産
- 223.8億円
- 純資産
- 112.9億円
- ROE
- 8.5%
- ROA
- 3.7%
- 自己資本比率
- 45.1%
初穂商事株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 344.2億円 | 348.3億円 | 354.4億円 |
| 営業利益 | 14.2億円 | 12.9億円 | 12.2億円 |
| 経常利益 | 15.7億円 | 15.0億円 | 14.4億円 |
| 当期純利益 | 9.8億円 | 9.7億円 | 8.3億円 |
| 総資産 | 227.3億円 | 218.7億円 | 223.8億円 |
| 純資産 | 96.9億円 | 105.9億円 | 112.9億円 |
初穂商事株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景に、景気は緩やかに回復しました。
セグメント
報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円) 利益 金額 報告セグメント計 872,472 全社費用(注) △286,723 中間連結損益計算書の営業利益 585,749 (注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない同社の管理部門にかかる費用です。(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) 1.。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景に、景気は緩やかに回復しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景に、景気は緩やかに回復しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。