株式会社 植松商会
uematsu shokai co.,ltd.
証券コード 9914 | EDINETコード E02753 | 業種 卸売業
所在地 仙台市若林区卸町三丁目7番地の5
代表者 代表取締役社長 植松 誠一郎
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社は、機械、工具及び産業機械・器具の仕入販売が主な事業であり、東北地区を地盤として行っております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 66.3億円
- 営業利益
- 8555.8万円
- 経常利益
- 1.8億円
- 当期純利益
- 1.2億円
- 総資産
- 48.3億円
- 純資産
- 32.7億円
- ROE
- 3.9%
- ROA
- 2.6%
- 自己資本比率
- 67.7%
株式会社 植松商会の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 72.5億円 | 63.1億円 | 66.3億円 |
| 営業利益 | 9254.1万円 | 4421.1万円 | 8555.8万円 |
| 経常利益 | 1.7億円 | 1.4億円 | 1.8億円 |
| 当期純利益 | 1.1億円 | 8619.7万円 | 1.2億円 |
| 総資産 | 54.3億円 | 50.0億円 | 48.3億円 |
| 純資産 | 30.3億円 | 30.9億円 | 32.7億円 |
株式会社 植松商会のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社は、機械、工具及び産業機械・器具の仕入販売が主な事業であり、東北地区を地盤として行っています。取扱商品は次のとおりです。
リスク
同社の経営成績、財政状態及び株価等に影響を及ぼす可能性があると考えられる事項には、以下のようなものがあります。(1) 景気変動リスク 同社は、機械・工具類の専門商社を追求していますが、一般的に景況の先行指数とされる設備投資動向と密接な関係があります。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において同社が判断したものです。(1) 経営方針 同社は、「企業の永続繁栄」「企業の存在価値」「企業の環境責任」を経営上の基本方針として捉え、業界地位の向上に取組んでいます。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、機械、工具及び産業機械・器具等の販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自2020年3月21日 至2021年3月20日) 1.。
設備投資
当事業年度に実施しました設備投資の総額は、3,111千円です。その主なものは、工具器具備品のエアコン設置及びソフトウェア一式です。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当事業年度における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
同社は、機械、工具及び産業機械・器具等の販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。1提出会社の状況 2022年3月20日現在 従業員数(人) 平均年令(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(円) 76 (14) 39.9 14.0 4,580,331 (注)1.。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。