阪神内燃機工業株式会社

THE HANSHIN DIESEL WORKS, LTD

証券コード 6018 | EDINETコード E01471 | 業種 輸送用機器

所在地 神戸市中央区海岸通8番地神港ビル

代表者 代表取締役社長 木下 和彦

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社が営んでいる主な事業内容は、船舶用ディーゼル機関等の製造販売、並びに当該製品に伴う部分品の販売・修理工事等であります。なお、セグメント情報を記載していないため、「主機関」と「部分品・修理工事」の区分で記載しております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
140.3億円
営業利益
8.2億円
経常利益
9.5億円
当期純利益
7.4億円
総資産
258.0億円
純資産
156.3億円
ROE
4.8%
ROA
2.9%
自己資本比率
60.5%
阪神内燃機工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
阪神内燃機工業株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高96.4億円133.4億円140.3億円
営業利益5.5億円6.1億円8.2億円
経常利益6.4億円6.8億円9.5億円
当期純利益4.6億円5.4億円7.4億円
総資産227.5億円250.0億円258.0億円
純資産144.2億円148.0億円156.3億円
阪神内燃機工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社が営んでいる主な事業内容は、船舶用ディーゼル機関等の製造販売、並びに当該製品に伴う部分品の販売・修理工事等です。なお、セグメント情報を記載していないため、「主機関」と「部分品・修理工事」の区分で記載しています。

リスク

同社の経営成績及び財務状況に影響を与える可能性のあるリスクには、次のようなものがあります。なお、同社の事業に関する全てのリスクを網羅したものではありません。

今後の見通し

同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において同社が判断したものです 1経営方針 同社は、100年を超える経験と知識をもとにさらなる発展を求めて、事業分野の制約をはずし、根幹のモットーは継承しながら社会課題の解決を第一に認識し、その解決に尽力する結果として、お客様の満足度を向上させ、経済価値を高めることを基本の理念としています。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 同社は、舶用機関関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 1.。

設備投資

(1)重要な設備の新設等 当事業年度末現在における設備の新設等の計画について特に記載すべきものはありません。(2)重要な設備の除却等 当事業年度末現在における設備の除却等の計画について特に記載すべきものはありません。

研究開発

同社は船舶用ディーゼルエンジン、周辺機器等、製品の開発から出荷、メンテナンスまで一貫した事業活動を通して、独自の技術力とアフターサービスを提供し、顧客の満足を得ることを基本としています。現在、研究開発は設計開発グループ及び技術戦略グループにおいて推進されており、うち研究開発のスタッフは14名です。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。