ポラリス・ホールディングス株式会社
Polaris Holdings Co., Ltd.
証券コード 3010 | EDINETコード E00521 | 業種 サービス業
所在地 中央区新川一丁目23番5号
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループは、当社及び子会社18社で構成され、ホテル運営事業及びホテル投資事業を主な内容とする事業活動を展開しております。(1)ホテル運営事業 マネジメント事業 … 自社が不動産を保有するホテル、不動産オーナーから賃借したホテルの運営を行っております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 484.7億円
- 営業利益
- 40.4億円
- 経常利益
- 29.0億円
- 当期純利益
- 46.0億円
- 総資産
- 692.1億円
- 純資産
- 321.6億円
- ROE
- 15.2%
- ROA
- 6.6%
- 自己資本比率
- 46.5%
ポラリス・ホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 225.5億円 | 278.8億円 | 484.7億円 |
| 営業利益 | 33.8億円 | 28.0億円 | 40.4億円 |
| 経常利益 | 26.1億円 | 18.9億円 | 29.0億円 |
| 当期純利益 | 33.0億円 | 26.1億円 | 46.0億円 |
| 総資産 | 232.1億円 | 671.7億円 | 692.1億円 |
| 純資産 | 68.8億円 | 283.3億円 | 321.6億円 |
ポラリス・ホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社及び子会社18社で構成され、ホテル運営事業及びホテル投資事業を主な内容とする事業活動を展開しています。1ホテル運営事業 マネジメント事業 … 自社が不動産を保有するホテル、不動産オーナーから賃借したホテルの運営を行っています。
リスク
ホテル運営事業につきましては、以下の事業等のリスクがあります。① 訪日外国人旅行客の減少 為替相場の状況や地政学的リスクの高まりなどにより、訪日外国人旅行客が減少し、稼働率及び客室単価が低迷する場合、業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社及び子会社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会及び経営戦略会議が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
1重要な設備の新設等 該当事項はありません。2重要な設備の除却等 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。