株式会社QPSホールディングス
証券コード 464A | EDINETコード E40854 | 業種 情報・通信業
所在地 福岡市中央区天神1ー15ー35
代表者 代表取締役社長 CEO 大西 俊輔
収録している最新の会計期間 2026年5月期 通期
主要財務情報(2026年5月期 通期)
- 売上高
- 38.0億円
- 営業利益
- -8.3億円
- 経常利益
- 11.7億円
- 当期純利益
- 11.5億円
- 総資産
- 424.6億円
- 純資産
- 316.8億円
- ROE
- 5.0%
- ROA
- 2.7%
- 自己資本比率
- 74.6%
株式会社QPSホールディングスの財務推移(数値・直近1期)
| 指標 | 2026年度 |
|---|---|
| 売上高 | 38.0億円 |
| 営業利益 | -8.3億円 |
| 経常利益 | 11.7億円 |
| 当期純利益 | 11.5億円 |
| 総資産 | 424.6億円 |
| 純資産 | 316.8億円 |
株式会社QPSホールディングスのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社及び連結子会社1社(QPS研究所)により構成されており、同社は純粋持株会社として、グループ戦略の立案・決定のほか、グループ会社の事業活動の管理、その経営の支援や指導等、グループ会社の経営管理(企画、人事、財務、経理、総務業務等)と研究開発や技術サポート及びこれに附帯又は関連する業務を行っています。なお、同社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
リスク
同社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があるリスク要因として考えられる主な事項には、以下のものがあります。必ずしもリスク要因に該当しない事項につきましても、投資家の判断上、重要であると考えられる事項につきましては、投資家に対する積極的な情報開示の観点から以下に開示しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社が判断したものです。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社グループは、地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。製品及びサービスごとの情報 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
設備投資
対象資料からは確認できません。
研究開発
同社グループは「宇宙の可能性を広げ、人類の発展に貢献する」というパーパス(存在意義)の下、「小型衛星コンステレーションによるリアルタイム観測の実現」というビジョンを掲げ、地球観測衛星データ事業の推進を図るために小型人工衛星の研究開発を進めています。なお、同社グループは地球観測衛星データ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの情報は記載しておりません。
人材・従業員
①連結会社の状況 2026年5月31日現在 従業員数(人) 72 (11) (注)1.従業員数は就業人員同社から社外への出向者を除き、社外から同社への出向者を含む。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。