株式会社W TOKYO

W TOKYO Inc.

証券コード 9159 | EDINETコード E38687 | 業種 サービス業

所在地 渋谷区神宮前五丁目28番5号

代表者 代表取締役 村上 範義

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、非連結子会社㈱W lab(現 ㈱TGC Social lab)で構成されております。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
43.8億円
営業利益
4.0億円
経常利益
3.9億円
当期純利益
2.5億円
総資産
31.0億円
純資産
18.3億円
ROE
14.8%
ROA
8.1%
自己資本比率
58.9%
株式会社W TOKYOの財務推移(数値・直近3期)
株式会社W TOKYOの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高39.6億円39.3億円43.8億円
営業利益5.1億円3.5億円4.0億円
経常利益5.0億円3.4億円3.9億円
当期純利益3.3億円1.7億円2.5億円
総資産31.0億円25.9億円31.0億円
純資産16.5億円15.7億円18.3億円
株式会社W TOKYOのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社、非連結子会社㈱TGC Social labで構成されています。同社は、「すべてのヒト・モノ・コト・地域が輝く世界をつくる」というビジョンを掲げ、TOKYO GIRLS COLLECTIONのブランドを活かした独自のプロデュースノウハウを軸に、ヒト・モノ・コト・地域のまだ見ぬ価値を共創し、その価値を最大化させることをミッションとして事業を展開しています。

リスク

事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項には、以下のようなものがあります。また、必ずしもリスク要因には該当しない事項につきましても、投資者の投資判断上、重要であると考えられる事項については、投資者に対する積極的な情報開示の観点から以下に開示しています。

今後の見通し

同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末日現在において同社が判断したものです。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、ブランディングプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日 ) 1.。

設備投資

(1) 重要な設備の新設 該当事項はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当事項はありません。

研究開発

該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。