株式会社Fusic
Fusic Co.,Ltd.
証券コード 5256 | EDINETコード E38460 | 業種 情報・通信業
所在地 福岡市中央区天神四丁目1番7号第3明星ビル6F
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社は、テクノロジーカンパニーとして、クラウドやAI、IoT等の 様々な技術を活用し、クライアントのシステム開発、技術コンサルティング等を通じて、デジタルトランスフォーメーション(以下「DX」という。)の推進を支援する事業を展開しております。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 24.1億円
- 営業利益
- 7904.7万円
- 経常利益
- 9574.2万円
- 当期純利益
- 5528.9万円
- 総資産
- 16.8億円
- 純資産
- 12.2億円
- ROE
- 4.7%
- ROA
- 3.3%
- 自己資本比率
- 72.9%
株式会社Fusicの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 18.0億円 | 19.5億円 | 24.1億円 |
| 営業利益 | 2.1億円 | 2.7億円 | 7904.7万円 |
| 経常利益 | 2.1億円 | 2.7億円 | 9574.2万円 |
| 当期純利益 | 1.5億円 | 1.9億円 | 5528.9万円 |
| 総資産 | 14.4億円 | 15.7億円 | 16.8億円 |
| 純資産 | 9.7億円 | 11.4億円 | 12.2億円 |
株式会社FusicのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社(株式会社Fusic)及び持分法非適用関連会社(株式会社天郷醸造所、事業内容:その他の醸造酒製造及び販売)により構成されています。同社の事業内容は、以下の通りです。
リスク
本書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下の通りです。同社は、これらリスク要因を認識した上で、その発生自体の回避、あるいは発生した場合の対応に努める方針ですが、これらはすべてのリスクを網羅したものではなく、予見しがたいリスク要因も存在するため、投資判断については、本項以外の記載内容もあわせて、慎重に検討した上で行われる必要があると考えています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において同社が判断したものです。(1)会社の経営方針 同社は、個性をかき集めて、驚きの角度から世の中をアップデートしつづける。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、DX事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日 ) 1.。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 重要な設備の新設等の計画はありません。(2) 重要な設備の除却等 経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。
研究開発
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の金額は、次の通りです。前事業年度 当事業年度 (自 2024年7月1日 (自 2025年7月1日 至 2025年6月30日 ) 至 2026年6月30日 ) 1,367 千円 418 千円。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。