株式会社スマートバリュー

Smartvalue Co.,Ltd.

証券コード 9417 | EDINETコード E31524 | 業種 情報・通信業

所在地 大阪市中央区安土町3丁目5番13号

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社3社により構成されており、クラウドソリューション事業を展開しております。当社グループは、「スマート&テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る!」というミッションを標榜し、中長期ビジョン“Moonshot Vision 2028”のもと、事業を展開しております。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
58.6億円
営業利益
1.8億円
経常利益
-7.1億円
当期純利益
-8.9億円
総資産
224.2億円
純資産
17.3億円
ROE
-45.5%
ROA
-4.0%
自己資本比率
6.1%
株式会社スマートバリューの財務推移(数値・直近3期)
株式会社スマートバリューの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高38.1億円43.6億円58.6億円
営業利益-3.1億円-4.4億円1.8億円
経常利益-3.1億円-7.3億円-7.1億円
当期純利益-3.5億円9.2億円-8.9億円
総資産40.4億円249.0億円224.2億円
純資産21.6億円30.0億円17.3億円
株式会社スマートバリューのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社及び連結子会社3社により構成されており、クラウドソリューション事業を展開しています。同社グループは、スマート&テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る!

リスク

有価証券報告書に記載した事業の状況、経営の状況等に関する事項のうち、連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると考えられる主な事項を以下に記載しています。同社グループは、これらのリスクの発生可能性を認識した上で、その発生の予防及び発生時の対応に努力する所存です。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末(2026年6月30日)現在において同社グループが判断したものです。(1)会社の経営の基本方針 同社グループはスマート&テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る!

セグメント

(1)セグメント利益の調整額△297,656千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費です。(2)セグメント資産の調整額1,181,532千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、本社管理部門に係る資産等です。

設備投資

当連結会計年度の設備投資については、主にGLION ARENA KOBEにおける設備投資及び事業用レンタル機器の取得によるものです。当連結会計年度の設備投資等の総額は184,725千円であり、セグメント別に示すと、次のとおりです。

研究開発

該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。

人材・従業員

① 連結会社の状況 2026年6月30日 現在 セグメントの名称 従業員数(名) モビリティ・サービス 38 スマートベニュー 128 全社(共通) 23 合計 189 (注)1.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員です。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。