Zenken株式会社
Zenken Corporation
証券コード 7371 | EDINETコード E24465 | 業種 情報・通信業
所在地 新宿区西新宿六丁目18番1号 住友不動産新宿セントラルパークタワー
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 58.2億円
- 営業利益
- 6.9億円
- 経常利益
- 7.3億円
- 当期純利益
- 5.3億円
- 総資産
- 153.2億円
- 純資産
- 127.5億円
- ROE
- 4.2%
- ROA
- 3.5%
- 自己資本比率
- 83.3%
Zenken株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 56.3億円 | 55.4億円 | 58.2億円 |
| 営業利益 | 3.5億円 | 3.9億円 | 6.9億円 |
| 経常利益 | 3.9億円 | 4.0億円 | 7.3億円 |
| 当期純利益 | 2.4億円 | 3.4億円 | 5.3億円 |
| 総資産 | 142.9億円 | 144.9億円 | 153.2億円 |
| 純資産 | 122.3億円 | 123.7億円 | 127.5億円 |
Zenken株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社、連結子会社1社、 非連結子会社3社の計5社で構成されています。同社グループでは、WEBマーケティング事業を中心とした「マーケティング」セグメント、海外のエンジニア人材・介護人材等を日本企業へ紹介等を行う人材事業と教育事業(語学研修・教育、留学斡旋等)を営む「海外人材」セグメント、保有不動産の賃貸事業を行う「不動産」セグメントの3つのセグメントにおいて事業展開を進めてきました。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している特に重要なリスクは、以下のとおりです。また、必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、投資家の投資判断上、重要であると考えられる事項につきましては、投資家に対する積極的な情報開示の観点から以下に開示しています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、 当連結会計年度末現在において 同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 同社グループは「そこにない未来を創る」をパーパスとして掲げ、社会課題の解決に結びつく事業活動を推進しています。
セグメント
報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。同社グループは事業種類別のセグメントから構成されており、「マーケティングセグメント」、「海外人材セグメント」及び「不動産セグメント」の3つを報告セグメントとしています。
設備投資
当連結会計年度において、重要な設備投資はありません。また、重要な設備の除却又は売却はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。