KeePer技研株式会社

KeePer Technical Laboratory Co., Ltd.

証券コード 6036 | EDINETコード E31216 | 業種 サービス業

所在地 大府市吉川町4丁目17番地

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

当社は、企業理念「日本に新しい洗車文化を」のもと、企業ビジョン「日本人独特の高い美的感覚に訴える高品質な洗車やカーコーティングなど、車の美的事業を日本国中に広げ、日本国中の車をより美しくする事でお客様に喜びを提供し、みんなと共に喜ぶ。車の美的事業に係る日本国中の店舗を、誇りを持って従事できる喜びの職場にし、日本独特の洗車文化を作り上げる。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
259.6億円
営業利益
69.1億円
経常利益
69.3億円
当期純利益
98.3億円
総資産
335.2億円
純資産
250.9億円
ROE
45.6%
ROA
29.3%
自己資本比率
74.8%
KeePer技研株式会社の財務推移(数値・直近3期)
KeePer技研株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高205.7億円230.9億円259.6億円
営業利益61.0億円71.0億円69.1億円
経常利益60.8億円71.3億円69.3億円
当期純利益44.2億円48.9億円98.3億円
総資産192.8億円248.3億円335.2億円
純資産144.7億円180.4億円250.9億円
KeePer技研株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社は、企業理念「日本に新しい洗車文化を」のもと、企業ビジョン日本人独特の高い美的感覚に訴える高品質な洗車やカーコーティングなど、車の美的事業を日本国中に広げ、日本国中の車をより美しくする事でお客様に喜びを提供し、みんなと共に喜ぶ。車の美的事業に係る日本国中の店舗を、誇りを持って従事できる喜びの職場にし、日本独特の洗車文化を作り上げる。

リスク

事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は以下のようなものがあります。(1) 経営戦略リスク ① 政治・経済状況の変動にかかわるリスク 同社の製品・サービスは主に日本で消費、利用されており、予期せぬ景気変動、政治・政策の動向は、同社の製品・サービス需要に悪影響を及ぼす可能性があります。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において同社が判断したものです。KeePerブランドの確立と普及を目指し、さらに積極的な営業展開を進めていきます。

セグメント

1 報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。同社は販売先別にセグメントを位置付け、一般顧客向け、事業者向けに包括的な戦略を立案し事業活動を展開しています。

設備投資

当事業年度において、実施した同社の設備投資の総額は1,751百万円であり、セグメントごとの設備投資については次のとおりです。(1)キーパー製品等関連事業 当事業年度の主な設備投資は、中央トレーニングセンタ-の改修工事106百万円等により総額132百万円の投資を実施しました。

研究開発

同社の研究開発活動は、同社技術開発及びドイツSONAX社が、協力・連携して行っています。当事業年度における研究開発費の総額は41百万円であり、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。