株式会社インテージホールディングス
INTAGE HOLDINGS Inc.
証券コード 4326 | EDINETコード E05239 | 業種 情報・通信業
所在地 千代田区神田練塀町3番地インテージ秋葉原ビル
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社(株式会社インテージホールディングス)、連結子会社29社及び持分法適用会社2社により構成されております。主要な事業は、「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」、「ビジネスインテリジェンス」からなります。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 671.0億円
- 営業利益
- 57.5億円
- 経常利益
- 57.5億円
- 当期純利益
- 17.0億円
- 総資産
- 479.7億円
- 純資産
- 342.0億円
- ROE
- 5.1%
- ROA
- 3.6%
- 自己資本比率
- 70.9%
株式会社インテージホールディングスの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 632.8億円 | 655.7億円 | 671.0億円 |
| 営業利益 | 32.9億円 | 42.4億円 | 57.5億円 |
| 経常利益 | 35.4億円 | 41.3億円 | 57.5億円 |
| 当期純利益 | 24.6億円 | 35.1億円 | 17.0億円 |
| 総資産 | 453.2億円 | 469.2億円 | 479.7億円 |
| 純資産 | 324.4億円 | 333.2億円 | 342.0億円 |
株式会社インテージホールディングスのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社(株式会社インテージホールディングス)、連結子会社28社及び持分法適用会社2社により構成されています。主要な事業は、「マーケティング支援(消費財・サービス)」、「マーケティング支援(ヘルスケア)」、「ビジネスインテリジェンス」からなります。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。(3) 事業上のリスクについて ① 同社グループの消費財・サービス事業の中心サービスであるパネル調査分野において、さらなる成長性を確保するため、新商品の投入並びにデータ提供からソリューション提供への転換による付加価値向上に努めていますが、これらの施策が想定どおりに進捗しない場合は、同社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において、同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 ① 経営の基本方針 同社グループでは、以下の「THE INTAGE GROUP WAY」を経営の拠り所としています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
(1)重要な設備の新設等 2026年6月30日現在 セグメントの名称 設備の内容 投資予定金額 (千円) 主な内容・目的 資金調達方法 着手年月 完了予定年月 マーケティング支援 (消費財・サービス) ソフトウェア等 421,000 社内システムの構築 自己資金 2026年 7月 2027年 6月 ビジネスインテリジェンス ソフトウェア等 184,000 社内システムの構築 自己資金 2026年 7月 2027年 6月 (2)重要な設備の除却等 経常的な設備の更新のための除却及び売却を除き、重要な設備の除却及び売却の計画はありません。1 【設備投資等の概要】 当連結会計年度の設備投資については、事業所改修に伴う設備の取得、ソフトウェア開発、社内ネットワーク等の情報インフラの整備等を目的とした設備投資を実施しています。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ同社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。