株式会社 DAホールディングス
K.K. DA Holdings
EDINETコード E05227 | 業種 サービス業
所在地 港区赤坂1-12-32
代表者 代表取締役社長 本田 晃康
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社1社で構成され、不動産関連事業と医療関連事業を行っております。㈱DAインベストメンツ、daVinci America, Inc.及びdaVinci Seattle 1, LLCは、全株式を売却したため、2025年2月より、連結の範囲から除いております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 1.9億円
- 営業利益
- -3900.0万円
- 経常利益
- -10.8億円
- 当期純利益
- -10.8億円
- 総資産
- 12.0億円
- 純資産
- 10.4億円
- ROE
- -68.3%
- ROA
- -90.2%
- 自己資本比率
- 87.0%
株式会社 DAホールディングスの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2.3億円 | 2.4億円 | 1.9億円 |
| 営業利益 | -900.0万円 | 0円 | -3900.0万円 |
| 経常利益 | -1000.0万円 | 0円 | -10.8億円 |
| 当期純利益 | 300.0万円 | -9700.0万円 | -10.8億円 |
| 総資産 | 28.6億円 | 27.0億円 | 12.0億円 |
| 純資産 | 22.0億円 | 21.2億円 | 10.4億円 |
株式会社 DAホールディングスのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
今後の見通し
当中間連結会計期間において、同社グループが対処すべき課題について重要な変更及び新たに生じた課題はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における売上高は99百万円となり、前年同期に対し0百万円の減収となりました。
セグメント
報告セグメントの変更等に関する事項 同社グループは、「不動産関連」及び「医療関連」の2つの事業を報告セグメントとしていましたが、当中間連結会計期間より「不動産関連」の単一セグメントに変更しています。この変更により、前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間のセグメント情報の記載を省略しています。
設備投資
前連結会計年度末において、重要な設備の新設、除却等の計画はありませんでした。また、当中間連結会計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における売上高は99百万円となり、前年同期に対し0百万円の減収となりました。
人材・従業員
1連結会社の状況 該当事項はありません。2提出会社の状況 該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。