株式会社四日市カンツリー倶楽部
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EDINETコード E04700 | 業種 サービス業
所在地 四日市市山城町640番地
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社(親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社はない。)は、当社の株主である株主会員のゴルフプレーを目的として、ゴルフ場事業を行なっております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 5.2億円
- 営業利益
- 138.7万円
- 経常利益
- 565.1万円
- 当期純利益
- 729.1万円
- 総資産
- 22.7億円
- 純資産
- 8.9億円
- ROE
- 0.8%
- ROA
- 0.3%
- 自己資本比率
- 39.2%
株式会社四日市カンツリー倶楽部の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 5.1億円 | 5.4億円 | 5.2億円 |
| 営業利益 | -2167.8万円 | -3458.1万円 | 138.7万円 |
| 経常利益 | -1631.3万円 | -2520.7万円 | 565.1万円 |
| 当期純利益 | -1848.4万円 | 637.5万円 | 729.1万円 |
| 総資産 | 22.6億円 | 22.5億円 | 22.7億円 |
| 純資産 | 8.8億円 | 8.9億円 | 8.9億円 |
株式会社四日市カンツリー倶楽部のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社を有しないため記載しておりません。
リスク
当中間会計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
今後の見通し
1経営方針、経営戦略等及び経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間会計期間において、同社が定めている経営方針、経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断す るための客観的な指標等に重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針、経営戦略等若しくは指標等 はありません。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) 同社は、ゴルフ場運営事業の単一のセグメントであるため記載を省略しています。当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) 同社は、ゴルフ場運営事業の単一のセグメントであるため記載を省略しています。
設備投資
前事業年度末における重要な設備の新設、除却等の計画はなく、当中間会計期間における重要な変更並びに重要な設備計画の完了はありません。また、当中間会計期間において、新たに確定した設備の新設、除却等の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 経営成績等の概要 1経営成績等の状況の概要 ①経営成績等の状況 当中間会計期間における我が国の経済は、所得環境の改善で緩やかに景気は回復基調を維持してきましたが、アメリカの関税政策や円安の進行、エネルギー価格や物価上昇が続くなど、依然として先行き不透明な状況が続いています。
人材・従業員
1提出会社の状況 2026年6月30日現在 従業員数(人) 43[43] (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載しています。2.従業員数が当中間会計期間において7名増加しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。