魚津観光開発株式会社
UOZU KANKO KAIHATSU CO.,LTD.
EDINETコード E04670 | 業種 サービス業
所在地 魚津市小川寺1004番地
代表者 代表取締役社長 石﨑 由男
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社の主な事業はゴルフ場の経営であり、当社の一定数以上の株式を有する株主をもって魚津国際カントリークラブを組織し会員制を採用しています。すなわち、法人会員(株式24株以上所有する法人)、個人会員(株式8株以上所有する男性、株式6株以上所有する女性)、平日会員(株式4株以上所有する個人)に分け、他にビジターの入場も許可しています。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 2.8億円
- 営業利益
- -641.2万円
- 経常利益
- -849.2万円
- 当期純利益
- -805.1万円
- 総資産
- 10.3億円
- 純資産
- 3057.2万円
- ROA
- -0.8%
- 自己資本比率
- 2.9%
魚津観光開発株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2.9億円 | 2.6億円 | 2.8億円 |
| 営業利益 | 427.2万円 | -1981.6万円 | -641.2万円 |
| 経常利益 | -50.8万円 | -2647.0万円 | -849.2万円 |
| 当期純利益 | -335.8万円 | -2210.8万円 | -805.1万円 |
| 総資産 | 10.4億円 | 10.4億円 | 10.3億円 |
| 純資産 | 6073.2万円 | 3862.4万円 | 3057.2万円 |
魚津観光開発株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2.。
リスク
当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
今後の見通し
1経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間会計期間において、同社が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、ゴルフ場事業及びこれに付帯する業務の単一セグメントであるため、記載を省略しています。製品及びサービスごとの情報 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
設備投資
(1)現在計画中の設備の新設は、次のとおりです。設備の内容 投資予定金額(千円) 資金調達方法 着手予定日 浄化槽修繕工事 17,732 自己資金 令和9年2月 合計 17,732 - - (2)除却等 当中間会計期間において、除却等の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当中間会計期間における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
1提出会社の従業員の状況 令和8年6月30日現在 従業員数(人) 17〔6〕 (注)1.従業員は就業人員であり、臨時雇用者数は〔 〕内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。