瀬戸内開発株式会社

Setouchi Kaihatsu Co.,Ltd.

EDINETコード E04664 | 業種 サービス業

所在地 三原市沼田東町釜山10345番地の6

収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期

(1)会社の目的 (イ)観光遊覧施設の開発と経営 (ロ)ゴルフ場の建設及び経営 (ハ)その他上記各号に関連する事業 (注) 上記(イ)の項は現在行っていない。

主要財務情報(2026年6月期 通期)

売上高
2.2億円
営業利益
22.4万円
経常利益
171.9万円
当期純利益
142.5万円
総資産
10.1億円
純資産
9.4億円
ROE
0.1%
ROA
0.1%
自己資本比率
93.2%
瀬戸内開発株式会社の財務推移(数値・直近3期)
瀬戸内開発株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高2.1億円2.1億円2.2億円
営業利益225.9万円67.3万円22.4万円
経常利益443.5万円162.1万円171.9万円
当期純利益143.8万円109.5万円142.5万円
総資産10.4億円10.3億円10.1億円
純資産9.3億円9.4億円9.4億円
瀬戸内開発株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

1会社の目的 イ観光遊覧施設の開発と経営 ロゴルフ場の建設及び経営 ハその他上記各号に関連する事業 (注 上記イの項は現在行っていない。2事業の内容 イ大衆ゴルフ場 収容人数 240名 三原カンツリークラブ案内図 三原カンツリークラブのコース配置図 3三原カンツリークラブの概況 イ)同社と三原カンツリークラブとの関係 同社が全財産を所有し業務を執行するもので、三原カンツリークラブは任意組合で、会員は株主で、ゴルフ場運営の改善、向上に意見具申する等、会社の業務執行権はない。

リスク

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下の通りです。

今後の見通し

同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において同社が判断したものです。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、ゴルフ場の経営及びこれに附帯する事業を営む単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) 1.。

設備投資

当事業年度中において実施した設備投資額は、8,733千円で、主要な設備投資は以下の通りです。勘定科目 設備 金額(千円) 取得日 資金調達方法 構築物 猪対策用柵設置工事 2,498 2026.1 自己資金 工具、器具及び備品 ロビー空調機更新工事 1,300 2026.5 自己資金 工具、器具及び備品 男子風呂場脱衣室空調機 1,022 2025.10 自己資金 工具、器具及び備品 厨房ダイキンスポットエアコン 860 2025.8 自己資金 建物 男子風呂循環配管工事 788 2026.4 自己資金 合計 6,468。

研究開発

サービス業のため特に研究開発活動は行っておりません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当事業年度における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。