株式会社旭川国際ゴルフ場
ASAHIGAWA KOKUSAI GOLF Co., Ltd.
EDINETコード E04663 | 業種 サービス業
所在地 旭川市5条通10丁目2233番地の13
代表者 取締役社長 荒井 保明
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
ゴルフ場の経営 1)ゴルフ場内における運営は、旭川国際カントリークラブ(親睦団体)がその掌に当たっております。2)カントリークラブは理事24名によって理事会を構成し、管理運営に当たっております。カントリークラブは理事会の他に各委員会(競技、ハンディーキャップ、ハウス、フェローシップ、コース、エチケット、総務)があり、それぞれの分野を担当しております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 1.6億円
- 営業利益
- -927.3万円
- 経常利益
- -337.6万円
- 当期純利益
- -139.4万円
- 総資産
- 7.4億円
- 純資産
- -1.5億円
- ROA
- -0.2%
- 自己資本比率
- -20.0%
株式会社旭川国際ゴルフ場の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1.7億円 | 1.7億円 | 1.6億円 |
| 営業利益 | -1309.9万円 | -964.1万円 | -927.3万円 |
| 経常利益 | -318.7万円 | 95.7万円 | -337.6万円 |
| 当期純利益 | -47.2万円 | 80.7万円 | -139.4万円 |
| 総資産 | 7.4億円 | 7.4億円 | 7.4億円 |
| 純資産 | -1.5億円 | -1.5億円 | -1.5億円 |
株式会社旭川国際ゴルフ場のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2.。
リスク
(1)自然環境にかかわるリスク 台風等の自然災害や、散水用の水不足などが、当ゴルフ場のコース・設備に重大な損害をあたえる可能性があります。
今後の見通し
当中間会計期間において同社が対処すべき課題は以下の通りです。①会員の高齢化に対する対策 ・名義変更料金を通常の半額に設定し、50名を目標とし休眠会員の活性化を図る。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間会計期間(自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日) 同社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する業務の単一事業であり、開示対象となる事業セグメント情報がないため、記載しておりません。Ⅱ 当中間会計期間(自 令和8年1月1日 至 令和8年6月30日) 同社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する業務の単一事業であり、開示対象となる事業セグメント情報がないため、記載しておりません。
設備投資
当中間会計期間において設備の新設計画はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の概要 ①経営成績 今年度は、4月17日にオープンすることが出来ました。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の概要 ①経営成績 今年度は、4月17日にオープンすることが出来ました。
人材・従業員
1提出会社の状況 令和8年6月30日現在 従業員数(人 8〔22〕 (注) 従業員は就業人員であり、臨時従業員数は〔〕内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載しています。2)労働組合の状況 労働組合はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。