松山観光ゴルフ株式会社
EDINETコード E04652 | 業種 サービス業
所在地 東温市松瀬川乙997
代表者 代表取締役社長 關啓三
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社は、関係会社がないので、企業集団等の概況に関する記載は省略している。また、セグメントについては、平成25年4月からゴルフ場事業に加えて、太陽光発電事業を開始したので、これらの二つの事業を記載している。以上により、当社の事業内容について記載する。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 2.9億円
- 営業利益
- 2534.6万円
- 経常利益
- 2662.0万円
- 当期純利益
- 1667.0万円
- 総資産
- 13.1億円
- 純資産
- 6.9億円
- ROE
- 2.4%
- ROA
- 1.3%
- 自己資本比率
- 52.5%
松山観光ゴルフ株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2.9億円 | 2.9億円 | 2.9億円 |
| 営業利益 | 2980.2万円 | 3611.9万円 | 2534.6万円 |
| 経常利益 | 3057.8万円 | 3733.9万円 | 2662.0万円 |
| 当期純利益 | 2094.9万円 | 2435.6万円 | 1667.0万円 |
| 総資産 | 13.6億円 | 13.5億円 | 13.1億円 |
| 純資産 | 6.5億円 | 6.7億円 | 6.9億円 |
松山観光ゴルフ株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社の事業はゴルフ事業と太陽光発電事業である。その内容については、第2「事業の状況」以下に記述している。
リスク
当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。
今後の見通し
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間会計期間において、同社が対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はない。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はない。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものである。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 該当事項なし (2) 重要な設備計画の変更 該当事項なし (3) 重要な設備計画の完了 該当事項なし3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (業績等の概要) (1) 業績 当中間会計期間におけるわが国経済は、原材料費の高騰や物価高の影響を受け、また海外情勢の動向により不透明な状況が続いている。
研究開発
(業績等の概要) (1) 業績 当中間会計期間におけるわが国経済は、原材料費の高騰や物価高の影響を受け、また海外情勢の動向により不透明な状況が続いている。一方、県内経済もコスト高や人手不足などの問題のため不安定な状況となっている。
人材・従業員
(1) 提出会社の状況 令和8年6月30日 現在 従業員数(人) ゴルフ場事業 22 ( 12 ) 太陽光発電事業 0 (注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を外数で記載している。(2) 労働組合の状況 労働組合との間に特記すべき事項はない。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。