広島ゴルフ観光株式会社
Hiroshima Tourist and Golfing Incorporated
EDINETコード E04649 | 業種 サービス業
所在地 広島市佐伯区三宅町1050番地
代表者 代表取締役社長 中田 幸男
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
(1)事業の内容 広島市の財界有志並びにゴルフ愛好者が相謀り、地元関係者の理解と協力のもとに、1962年8月に五日市コース、1971年8月に志和コースを完成させ、それぞれの施設を宮島カンツリー倶楽部へ賃貸いたしました。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 3.7億円
- 営業利益
- 956.7万円
- 経常利益
- 706.8万円
- 当期純利益
- 2582.6万円
- 総資産
- 11.4億円
- 純資産
- 1.3億円
- ROE
- 22.7%
- ROA
- 2.3%
- 自己資本比率
- 11.0%
広島ゴルフ観光株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 3.7億円 | 3.7億円 | 3.7億円 |
| 営業利益 | -3406.4万円 | -977.0万円 | 956.7万円 |
| 経常利益 | -3570.9万円 | -1200.1万円 | 706.8万円 |
| 当期純利益 | -2109.5万円 | 94.4万円 | 2582.6万円 |
| 総資産 | 11.9億円 | 11.5億円 | 11.4億円 |
| 純資産 | 1.0億円 | 1.0億円 | 1.3億円 |
広島ゴルフ観光株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。2.。
リスク
当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
当中間会計期間において、同社が定めた経営方針及び同社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針や新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) 同社は、事業を集約しゴルフ事業の単一のセグメントとしているため、記載を省略しています。Ⅱ 当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) 同社は、事業を集約しゴルフ事業の単一のセグメントとしているため、記載を省略しています。
設備投資
当中間会計期間において、前事業年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当中間会計期間における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
(1提出会社の状況 2026年6月30日現在 区分 従業員数(人) 五日市コース 4 (18) 志和コース 9 (18) 計 13 36) (注)1. 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を外数で記載しています。2. 同社はゴルフ場事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。