株式会社犬山カンツリー倶楽部
EDINETコード E04643 | 業種 サービス業
所在地 犬山市大字前原字橋爪山1番地の4
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社はゴルフ場経営を事業とし、これに付随して食堂及び喫茶店の経営を株式会社名鉄犬山ホテルに委託し、さらにゴルフ用品類の販売を営んでおります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 5.0億円
- 営業利益
- 1374.5万円
- 経常利益
- 1581.0万円
- 当期純利益
- 1098.8万円
- 総資産
- 19.3億円
- 純資産
- 7.7億円
- ROE
- 1.4%
- ROA
- 0.6%
- 自己資本比率
- 39.6%
株式会社犬山カンツリー倶楽部の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 5.4億円 | 5.3億円 | 5.0億円 |
| 営業利益 | 398.3万円 | 1167.5万円 | 1374.5万円 |
| 経常利益 | 574.4万円 | 1359.8万円 | 1581.0万円 |
| 当期純利益 | 204.0万円 | 848.2万円 | 1098.8万円 |
| 総資産 | 19.3億円 | 19.1億円 | 19.3億円 |
| 純資産 | 7.5億円 | 7.5億円 | 7.7億円 |
株式会社犬山カンツリー倶楽部のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。2 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。
リスク
当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
今後の見通し
(1) 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間会計期間において、同社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社の事業セグメントは、ゴルフ場事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しています。【関連情報】 1 製品及びサービスごとの情報 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
設備投資
前事業年度末において、計画中又は実施中の重要な設備の新設、除却等はありません。また、当中間会計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はありません。
研究開発
該当事項はありません。3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当中間会計期間における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
(1) 提出会社の状況 令和8年6月30日 現在 従業員数(名) 25 (12) (注) 1 従業員数は、同社から他社への出向者を除き、他社から同社への出向者を含む就業人員数です。2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の当中間会計期間の平均雇用人員(1日8時間換算)です。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。