株式会社あさひ
Asahi Co.,LTD.
証券コード 3333 | EDINETコード E03439 | 業種 小売業
所在地 大阪市都島区高倉町3-11-4
代表者 代表取締役社長 下田佳史
収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期
当社は、店舗において自転車及びパーツ・アクセサリー等の関連商品の販売、各種整備及び修理等の付帯サービスの提供を行なっており、当事業年度末現在、北海道・東北・関東・甲信越・中部・近畿・中国・四国・九州に539店舗の直営店を運営している他、当社直営店ノウハウをもとに中部、近畿及び九州に18店舗のフランチャイズ(FC)店を展開しております。
主要財務情報(2026年2月期 通期)
- 売上高
- 813.7億円
- 営業利益
- 39.4億円
- 経常利益
- 41.7億円
- 当期純利益
- 22.7億円
- 総資産
- 560.8億円
- 純資産
- 401.6億円
- ROE
- 5.7%
- ROA
- 4.0%
- 自己資本比率
- 71.6%
株式会社あさひの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 780.8億円 | 815.9億円 | 813.7億円 |
| 営業利益 | 49.1億円 | 54.9億円 | 39.4億円 |
| 経常利益 | 51.9億円 | 56.3億円 | 41.7億円 |
| 当期純利益 | 31.1億円 | 35.6億円 | 22.7億円 |
| 総資産 | 525.5億円 | 544.5億円 | 560.8億円 |
| 純資産 | 369.6億円 | 391.2億円 | 401.6億円 |
株式会社あさひのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2.。
リスク
当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。1経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が緩やかな改善傾向にあったものの、物価上昇の長期化により家計の負担が増大し、中東情勢が資源価格等に与える影響や金融資本市場の変動など、景気の下振れリスクには注意が必要でした。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社は、自転車事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。同社は、「持続可能な社会の実現」と「同社の持続的な成長」の両立を基本方針とし、2027年2月期から2029年2月期までの中期経営計画「VISION2028」において、OMO基盤(注1)の深化、CRM強化(注2)、周辺事業領域の拡大、戦略パートナーとの連携強化による商圏の拡大を重点戦略としています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。1経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が緩やかな改善傾向にあったものの、物価上昇の長期化により家計の負担が増大し、中東情勢が資源価格等に与える影響や金融資本市場の変動など、景気の下振れリスクには注意が必要でした。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。1経営成績の状況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が緩やかな改善傾向にあったものの、物価上昇の長期化により家計の負担が増大し、中東情勢が資源価格等に与える影響や金融資本市場の変動など、景気の下振れリスクには注意が必要でした。
人材・従業員
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間における役員の異動は、次のとおりです。(1)退任役員 役職名 氏名 退任年月日 取締役 長谷川 宏文 2026年5月15日 (2)役職の異動 新役職名 旧役職名 氏名 異動年月日 取締役 取締役副社長 望月 基 2026年5月15日 (3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率 男性 4名 女性 2名 (役員のうち女性の比率33.3%)。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。