株式会社松屋
MATSUYA CO., LTD.
証券コード 8237 | EDINETコード E03017 | 業種 小売業
所在地 中央区銀座三丁目6番1号
代表者 代表取締役社長執行役員 古屋毅彦
収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期
百貨店業 当社グループの主な事業として㈱松屋及び連結子会社である㈱MATSUYA GINZA.comが営んでおります。飲食業 連結子会社である㈱アターブル松屋が飲食業及び結婚式場の経営等を行っております。ビル総合サービス 及び広告業 連結子会社である㈱シービーケーが㈱松屋等の警備、清掃、設備保守・工事、建築内装工事、装飾、宣伝広告業等を行っております。
主要財務情報(2026年2月期 通期)
- 売上高
- 457.1億円
- 営業利益
- 26.4億円
- 経常利益
- 26.0億円
- 当期純利益
- 21.9億円
- 総資産
- 761.4億円
- 純資産
- 274.8億円
- ROE
- 8.0%
- ROA
- 2.9%
- 自己資本比率
- 35.0%
株式会社松屋の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 412.5億円 | 481.2億円 | 457.1億円 |
| 営業利益 | 29.7億円 | 44.9億円 | 26.4億円 |
| 経常利益 | 29.4億円 | 44.6億円 | 26.0億円 |
| 当期純利益 | 26.3億円 | 23.8億円 | 21.9億円 |
| 総資産 | 688.7億円 | 761.1億円 | 761.4億円 |
| 純資産 | 268.2億円 | 292.0億円 | 274.8億円 |
株式会社松屋のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループが営んでいる主な事業内容と各社の当該事業における位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりです。百貨店業 同社グループの主な事業として㈱松屋及び連結子会社である㈱MATSUYA GINZA.comが営んでいます。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の概況、経営の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のあるリスク事項には、以下のようなものがあります。ただし、将来の業績や財政状態に与えうるリスクや不確実性は、これらに限定されるものではありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものです。(1)会社の経営の基本方針 同社グループの経営方針は、「顧客第一主義」「共存共栄」「人間尊重」「堅実経営」「創意工夫」です。
セグメント
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれています。(1)セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去等です。
設備投資
(1) 重要な設備の新設等 該当事項はありません。(2) 重要な設備の除却等 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものです。
人材・従業員
(1) 連結会社の状況 2026年2月28日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 百貨店業 569 〔290〕 飲食業 101 〔118〕 ビル総合サービス及び広告業 165 〔52〕 その他 36 〔15〕 合計 871 〔475〕 (注) 1 従業員数は就業人員です。2 従業員数〔 〕内は、臨時従業員の年間の平均人員を外数で記載しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。