ゼビオホールディングス株式会社

XEBIO HOLDINGS CO.,LTD.

証券コード 8281 | EDINETコード E03129 | 業種 小売業

所在地 郡山市朝日3丁目7番35号

代表者 代表取締役 諸橋友良

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループは、当社及び子会社35社で構成されており、スポーツ用品・用具及び衣料を中心とした一般小売事業を主たる事業としております。また、スポーツマーケティング事業、クレジットカード事業及びWEBサイト運営事業等を展開しております。(1)一般小売事業 ① スポーツ事業部門 スポーツ大型専門店及びゴルフ専門店事業を展開。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
2523.3億円
営業利益
23.7億円
経常利益
46.6億円
当期純利益
-21.6億円
総資産
2060.0億円
純資産
1183.1億円
ROE
-1.8%
ROA
-1.1%
自己資本比率
57.2%
ゼビオホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
ゼビオホールディングス株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高2424.3億円2506.0億円2523.3億円
営業利益42.0億円70.1億円23.7億円
経常利益54.0億円76.2億円46.6億円
当期純利益25.9億円9.7億円-21.6億円
総資産2095.3億円2039.6億円2060.0億円
純資産1248.1億円1221.3億円1183.1億円
ゼビオホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社及び子会社35社で構成されており、スポーツ用品・用具及び衣料を中心とした一般小売事業を主たる事業としています。また、スポーツマーケティング事業、クレジットカード事業及びWEBサイト運営事業等を展開しています。

リスク

主要なリスクとして、国内景気や個人消費の悪化、少子化による市場縮小、異常気象による需要変動、人材確保の難しさ、商品瑕疵、情報システム障害、フランチャイズ加盟店の業績動向、海外事業に伴う政治・法制度・商慣習の違い、自然災害、サプライチェーン寸断、感染症拡大などを挙げています。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営方針 同社グループは、公正な競争原理のもと、良質な人材、資金と組織を作ることで、「お客様第一主義」に基づいた事業活動によりお客様、株主様、お取引先様、従業員とともに成長し社会に貢献することを経営理念としています。

セグメント

同社グループは一般小売事業とその他サービス事業を営んでいますが、一般小売事業以外の重要性が乏しいため、単一セグメントとして扱っています。セグメント別の詳細開示は省略されています。

設備投資

当連結会計年度は、店舗の新設を中心に敷金・保証金を含め10,438百万円の設備投資を実施しました。今後の設備投資計画としては、ゼビオとゴルフパートナーで店舗設備の新設を予定しています。

研究開発

該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の概要は次のとおりです。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。