YKT株式会社
YKT CORPORATION
証券コード 2693 | EDINETコード E02932 | 業種 卸売業
所在地 渋谷区代々木五丁目7番5号
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは当社(YKT株式会社)と連結子会社4社、非連結子会社1社及び持分法非適用関連会社1社で構成され、電子機器及び工作機械、測定機器等の設備機械の販売及びそれらの取引に関連する保守・サービス等を主たる業務としております。(1)電子機器及び工作機械等 電子機器等 当社が国内メーカーより仕入れ、国内ユーザー及び海外ユーザーへ販売しております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 133.9億円
- 営業利益
- -2.0億円
- 経常利益
- -4535.6万円
- 当期純利益
- 5575.8万円
- 総資産
- 170.9億円
- 純資産
- 79.7億円
- ROE
- 0.7%
- ROA
- 0.3%
- 自己資本比率
- 46.5%
YKT株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 128.8億円 | 119.3億円 | 133.9億円 |
| 営業利益 | 3.9億円 | -1032.3万円 | -2.0億円 |
| 経常利益 | 4.6億円 | 1.4億円 | -4535.6万円 |
| 当期純利益 | 3.0億円 | -145.4万円 | 5575.8万円 |
| 総資産 | 124.4億円 | 117.2億円 | 170.9億円 |
| 純資産 | 81.0億円 | 81.3億円 | 79.7億円 |
YKT株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはありません。前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについても重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善を背景に、個人消費や設備投資を中心に緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
電子機器及び工作機械等では、売上が大きく増え、営業利益を計上しました。光電子装置でも、販売増加により売上・利益ともに増加しました。
設備投資
当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出があり、使用資金は2百万円でした。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善を背景に、個人消費や設備投資を中心に緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
役員の状況に該当事項はありません。ストックオプション制度の内容にも該当事項はありません。販売費及び一般管理費の主要項目として、給与手当と退職給付費用の記載があります。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。