北部製糖株式会社
hokubu seito co:ltd
EDINETコード E00365 | 業種 食料品
所在地 浦添市伊奈武瀬1丁目9番9号
収録している最新の会計期間 2026年6月期 通期
当社グループは、当社(北部製糖株式会社)の子会社1社及び、関連会社2社で構成されており、食品事業の製造・販売を主たる業務としております。なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
主要財務情報(2026年6月期 通期)
- 売上高
- 29.5億円
- 営業利益
- 4403.7万円
- 経常利益
- 6037.2万円
- 当期純利益
- 4840.0万円
- 総資産
- 37.3億円
- 純資産
- 22.9億円
- ROE
- 2.1%
- ROA
- 1.3%
- 自己資本比率
- 61.3%
北部製糖株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 28.4億円 | 28.7億円 | 29.5億円 |
| 営業利益 | 1096.8万円 | 139.0万円 | 4403.7万円 |
| 経常利益 | 5157.2万円 | 1470.0万円 | 6037.2万円 |
| 当期純利益 | 942.4万円 | 692.2万円 | 4840.0万円 |
| 総資産 | 36.9億円 | 41.2億円 | 37.3億円 |
| 純資産 | 22.6億円 | 22.0億円 | 22.9億円 |
北部製糖株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社(北部製糖株式会社)の子会社1社及び、関連会社2社で構成されており、食品事業の製造・販売を主たる業務としています。なお、同社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響があると認識している主要リスクは、以下のとおりです。当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期は推測が困難ですが、同社グループでは品質上の重大な問題を未然に防ぐため、設備装置の改善や更新等ハード面の対応とともに、FSSC22000規格の取得(2019年10月取得済み)による従業員のレベルアップや委託先へのモニタリング等ソフト面の対応も進めており、フードディフェンスの強化に防犯・監視カメラを導入しました。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものです。1経営方針 同社グループは、経営理念である「一.同社は、会社の発展に努め豊かな生活を築く、一.同社は良い製品を作り良心的に供給する、一.同社は職場を通し社会に貢献する」を実践し、企業価値を向上させることにより株主、従業員、取引先、地域社会に貢献することを経営方針としています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1. 報告セグメントの概要 同社グループは、食品事業を営んでおり、同一セグメントに属する砂糖の製造販売を行っています。当該事業以外の種類はありません。
設備投資
特記事項はありません。1【設備投資等の概要】 当連結会計年度の設備投資額は生産設備及び設備の増築及び更新であり、設備投資額は13,091千円です。
研究開発
該当事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
人材・従業員
①連結会社の状況 2026年6月30日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 食品事業 49 〔26〕 計 49 〔26〕 (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は〔 〕内に年間の平均人員を外数で記載しています。2.同社グルーブは、単一セグメントであるため、従業員数は全社共通として記載しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。